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九州一の大河、筑紫次郎・筑後川流域で活動するNPO法人筑後川流域連携倶楽部と筑後川まるごと博物館運営委員会のブログです。
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2009年4月の筑後川なんでも発見団(筑後川まるごと博物館運営委員会)
なんでも発見団4月予告
11月の筑後川なんでも発見団(筑後川まるごと博物館運営委員会)
11月17日(土) 13:00〜15:00 一般参加自由・無料
筑後川の時代をたどるシリーズ
「北原白秋物語」

柳川の詩人・北原白秋の生涯を語る
●このシリーズでは、流域で活躍した人物をわかりやすく紹介し、その業績を後世に伝えていきます。
●解説:古賀和範さん(白秋のまち柳川の「赤い鳥」事務局長)
●場所:筑後川発見館くるめウス
10月の筑後川なんでも発見団(筑後川まるごと博物館運営委員会)
筑後川を知ろう「よか川・筑後川の魅力探検!」
<スライド映写と語りで、流域の秋の美を探る>

●筑後川は4県に流域を広げ多様な魅力を見せます。すばらしい筑後川流域の秋の美を探ります。
●筑後川まるごと博物館の学芸員,池田洋介氏が自身が撮影した豊富な資料映像を交え、大画面でスライド映写しながら、わかりやすく解説します。筑後川大好きになることうけあいます。
○期日:10月21日(日)14:00〜16:00
○場所:筑後川発見館くるめウス 、自由参加、無料
9月の筑後川なんでも発見団(筑後川まるごと博物館運営委員会)
9月22日(土)19:00〜21:00 
筑後川発見館くるめウスにて
 
「筑後川観月会(筑後川でお月見をしませんか)」

天体観測(月面と星の観察)、
月にちなんだ紙芝居、お抹茶とお菓子付きです。 

●場所:くるめウス中央ホールおよび入口テラスにて  
●みなさん、自由にご参加ください・1人300円
「昭和28年筑後川大水害写真展」(筑後川まるごと博物館運営委員会)
6月16日(土)〜6月29日(日) 9:30〜16:30 
54年前の川と街と人
「昭和28年筑後川大水害写真展」

を開催しています。
●2003年、大水害50周年を記念して始めたこの写真展は今迄延べ5000人以上の来場者に感動を与えています。
九州大学付属図書館所蔵の写真
を約300枚借り受けてパネル展示し、付箋紙による情報収集を行っているのが特色となっています。
●場所:筑後川発見館くるめウス
6月18日(月)、25日(月)は休館日
※昭和28年大水害写真提供:九州大学附属図書館
●この催しは、6月29日(金)16:00までとなっています。
なお、この写真展から久留米周辺分だけ抜粋したものを、7月1日(日)より31日まで「くるめウス」で行われる河川愛護月間キャンペーンの一部として 展示いたします。
昭和28年筑後川大水害を伝える会(筑後川まるごと博物館運営委員会)
6月24日(日) 14:00〜16:00 一般参加自由・無料
昭和28年筑後川大水害を伝える会
体験者による証言発表大会と
スライド映写で体験者からの聞き語り
を行います。
●昭和28年の大水害から54年、その記憶を語り伝えるために、体験者による証言大会を2004年から行っています。毎回、次々と証言される方が出てきて熱気あふれる会となっています。(1人5分程度の証言)
●場所:筑後川発見館くるめウス(久留米市)
 ※この催しは、盛況のうちに終了しました。
2007年4月の筑後川なんでも発見団(筑後川まるごと博物館運営委員会)
4月15日(日) 14:00〜15:30 筑後川発見館くるめウス
 筑後川を知ろう(5)春、新緑の流域の見所発見!スライド映写と語りで、春〜初夏の流域の魅力を紹介
●筑後川は4県に流域を広げ多様な魅力を見せます。すばらしい筑後川流域の春の美を探ります。
●筑後川まるごと博物館の学芸員,池田洋介氏が自身が撮影した豊富な資料映像を交え、大画面でスライド映写しながら、わかりやすく解説します。筑後川大好きになることうけあいます。

2月の筑後川なんでも発見団(筑後川まるごと博物館運営委員会)
2月25日(日) 14:00〜16:00 一般参加自由・無料
筑後川の時代をたどる 「蜂の巣城物語」
室原知幸氏と下筌ダム闘争の教訓を語る(対談)
●このシリーズでは、流域で活躍した人物をわかりやすく紹介し、その業績を後世に伝えていきます。
昭和28年の大水害を機に国は筑後川上流での治水ダム建設に取り掛かった。しかし、計画調査の時点から地元住民との対立がおこり、いわゆる “蜂の巣城闘争”となって解決まで13年を要する全国初の公権と私権との全面的な対決となった。この事実は最後まで 「理に叶い、法に叶い、情に叶う」公共事業を説えた「室原知幸」さんの生き方と共に、“自然と人間が主人公となる”公共事業の遂行を願った闘いとして、今も私たちに多くの教訓を残しており現在につながっている。
●対談:坂本紘二(下関市立大学教授)
    川津桂男(しもうけ館 館長)
●場所:筑後川発見館くるめウス
1月の筑後川なんでも発見団(筑後川まるごと博物館運営委員会)
2007年1月28日(日) 14:00〜16:00 筑後川発見館くるめウス
一般参加自由・無料
流域の歴史を知ろう(4)  「平安時代〜秀吉の時代」
●歴史シリーズ第4回は、筑後川流域の平安時代から秀吉の時代まで。
●筑後川は、古来、人々の生活と密接にかかわってきました。川が流れ、人が住み着き、クニグニが出来てその後今の久留米市合川に筑後国府が置かれ筑後の国の中心となりました。私たちが住む筑後川流域のその成り立ちを、
探っていきます。私たちの身近なところに意外な歴史がひそんでいます。
●筑後川まるごと博物館の学芸員が、豊富な資料映像を交え、大画面で映写しながらわかりやすく解説します。
(お問い合わせ)
筑後川まるごと博物館運営委員会 TEL 0942−33−2121 http://ccrn.jp/  http://blog.ccrn.jp/
筑後川発見館くるめウスTEL 0942−45−5042 http://www.kurumeus.com/
12月の筑後川なんでも発見団(筑後川まるごと博物館運営委員会)
“みんなそろって、出てこんね!
昭和のむかし風・なつかしい紙しばい体験“

こどもたちといっしょに、ほんわかと、なつかしい日本の民話を、“紙しばい”で楽しみませんか。
●昭和のむかし、自転車の荷台にのせて紙しばいを見せ、水あめなどを売る大道芸が、街のこどもたちの人気を集めていました。当時のヒーロー、月光仮面や鞍馬天狗が活躍していた時代です。今はまったく見られませんが、今回このスタイルを出来るだけ再現して、各地に伝わるなつかしい民話の世界を、のんびりほんわかと体験していただこうと企画しました。
こどもたちはもちろん、たまにはお父さんお母さんお子さんといっしょに、おじいちゃんおばあちゃんも、お孫さんと連れ立って、気楽においでください。みんなそろって、でてこんね。
●日時・2006年12月10日(日) 午後14時より16時まで
●場所・筑後川発見館「くるめウス」中央ホール(ゆめタウンくるめ西側、筑後川沿い)
〒839-0861久留米市合川町(百年公園東側)
TEL/0942-45-5042, FAX/45-5043
●参加者・どなたでも自由に参加できます。紙しばいの観覧は、無料です。
●内容
・昔のように、自転車を使ったスタイルで、紙しばいをする予定です。
・出し物は、各地の民話を中心とした以下の内容を予定しています。
・会場では、むかしにならい、水あめ(10円)も用意する予定です。こま、けんだま、などでもあそべます。
●企画運営・筑後川まるごと博物館運営委員会 
TEL/0942-33-2121, FAX/33-2125
●協力・ブッククラブ大川、筑後川発見館「くるめウス」(担当:川野、鍋田)
紙芝居

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