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九州一の大河、筑紫次郎・筑後川流域で活動するNPO法人筑後川流域連携倶楽部と筑後川まるごと博物館運営委員会のブログです。
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(実施報告)第32回筑後川フェスティバルin日田 開催「筑後川の水と森と命を守る」

(実施報告)32回筑後川フェスティバルinひた

2018825日(土)9002100

      26日(日)10001600

場所:三隈川(筑後川)・亀山公園周辺

 

「筑後川の水と森と命を守る」実施写真集

vol.115_03p筑フェス実施kiritori

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自然体験活動指導者(NEALリーダー) 養成講習会in筑後川、開催

自然体験活動指導者(NEALリーダー)養成講習会in筑後川、開催

2017年923日(1回目)・108日(2回目)・1118日(最終回)

 自然体験活動に必要な基礎技術や安全管理のノウハウを身につけようと、九州中から10人の参加者が集って講習会が開催された。講師の土井元氏の指導のもと、9月と10月は子どもたちと一緒に野外で体験活動して指導の技術を熱心に学び、11月は安全救命講習を受けて講習を終了した。

NEALリーダー講習会vol.110_06-07p

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10月21日(日)公開講座予告・筑後川大学「風浪宮の歴史」

筑後川大学2018 受講生募集!
(市民向け公開講座)

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どなたの参加も大歓迎!→詳細、年間予定はこちら
★筑後川大学2018の予告(10月)

10月21日は、風浪宮(大川市出前講座)

アクセス地図↓

風浪宮地図

1.第6講  <大川出前講座>

「筑後川下流域と風浪宮の歴史」

 (古代〜中世)

●日時:10月21(日)14:0015:30

●講師:阿曇史久氏(風浪宮宮司)

●受講料:無料

●会場:風浪宮参集殿 

(大川市酒見726-1 TEL0944872154)

風浪宮は、約1800年前に創建された神功皇后ゆかりの神社です。皇后を導い

て白鷺のとまったところに、お社を建てたのが起源といわれています。境内には

弥生時代に人々が生活した証としての貝塚や、初代神主の磯良丸塚(支石墓)があ

り玄海の志賀海神社と対比される、有明海における海洋民族の根拠地でもありま

した。江戸時代には海上守護の神として、また勝運の神として久留米藩主などの

厚い庇護を受けてきました。謎を秘めた古代有明海と風浪宮の歴史を詳しく語っ

ていただきます。

広報チラシ↓

●筑後川大学2018、10月風浪宮チラシ

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筑後川新聞115号を発行しました

筑後川新聞115号を発行しました。
2018年10月10日 秋号
●筑後川新聞(paper版)は片面B4版8ページフルカラーで隔月、年間6回25.000部発行しています。
流域関係行政機関、流域自治体、協力企業、会員等へお届けしています。
当倶楽部に入会されますと新聞をお届けいたします。正会員の会費は年間2,000円です。
ご希望の方は郵便局備付の用紙で、
郵便払込講座 01750−8−65203
加入者名「筑後川流域連携倶楽部」に納入をお願いします。
●広告掲載も受け付けています。お申込みは下記の発行元(NPO法人)までお問合せをお願いします。
●編集:筑後川まるごと博物館運営委員会
●発行元:NPO法人筑後川流域連携倶楽部
TEL:0942-33-2121 FAX:0942-33-2125
紙面左1p、右8p

vol.115_01-08p

紙面左3p、右2p

vol.114_02-03p

紙面左5p、右4p

vol.115_04-05p
紙面左7p、右6p
vol.115_06-07p

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10〜12月公開講座予告・筑後川大学2018

筑後川大学2018 受講生募集!
(市民向け公開講座)

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★筑後川大学2018の今後3か月予告(10〜12月)

10月は、風浪宮(大川市出前講座)

アクセス地図↓

風浪宮地図

1.第6講  <大川出前講座>

「筑後川下流域と風浪宮の歴史」

 (古代〜中世)

●日時:10月21(日)14:0015:30

●講師:阿曇史久氏(風浪宮宮司)

●受講料:無料

●会場:風浪宮参集殿 

(大川市酒見726-1 TEL0944872154)

2.第7講 

「集中豪雨における被災地復興支援」

●日時:11月12()18:3020:00

●講師:松田光司氏(久留米大学法学部准教授)

●受講料:無料

●会場:久留米大学御井キャンパス500号館1階 511教室

久留米市御井町1635 TEL(0942)43-4411 

JR久大線久留米大学前駅下車10分 

<当日は直前の16:40〜18:10に流域講座(公開講座)「筑後川流域

社会経済論供廚鯲拈椶51A教室で実施。こちらも受講可>

3.第8講

「筑後川ブランドについて」

●日時:12月3()18:3020:00

●講師:藤谷岳氏(久留米大学経済学部准教授)

●受講料:無料

●会場:久留米大学御井キャンパス500号館1 511教室

久留米市御井町1635 TEL(0942)43-4411 

JR久大線久留米大学前駅下車10分 

<当日は直前の16:40〜18:10に流域講座(公開講座)「筑後川流域

社会経済論供廚鯲拈椶51A教室で実施。こちらも受講可>

広報チラシ↓

●筑後川大学2018、10月〜12月チラシ

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9月23日予告・うきは市で「昭和28年筑後川大水害を伝える会、大水害写真展」

平成30年度 筑後川水防災学習イベント

昭和28年筑後川大水害から65年!

■筑後川大水害を伝える会福岡県うきは市)

昭和28年大水害の体験発表者を募集!

‖膺絣欧離好薀ぅ姫納未畔垢語り解説(14時〜16 を含む)

死者147名という未曾有の大被害をもたらした筑後川大水害の記憶を後世に語り伝えるため

当時の生々しい多数の写真のスライドショーと聞き語り解説を行います。

大水害体験者による証言発表会(14時〜16 を含む)

昭和28年大水害の体験を語って下さる証言者を募集します。

体験発表希望の方は下記まで申し込んでください。

当日飛び入り証言も大歓迎します。・・・誰も知らないエピソードがでてくるかも?

最後に当時の自衛隊の災害派遣の様子を歌った幻のレコード「災害派遣の歌」を会場で流します。

みんなで唱和しませんか。

子どもたち向けの防災体験教室 (13時〜16時)

子どもたち向けの防災ぬりえ、ひなん路をさがそう、クイズラリーなど親子でできる簡単な体験です。

●うきは市会場(福岡県)

日時:2018年9月23日(日1416

会場:うきは市生涯学習センター 

 Ν・・・うきは市生涯学習センター1階第1会議室14時〜16時)

・・・うきは市生涯学習センター1階ロビー13時〜16時)

福岡県うきは市吉井町983-1 TEL: 0943-75-3343 

     【この件の担当課】 うきは市市民協働推進課TEL:0943-75-4982

 昭和 28 年に起きた、筑後川流域で死者 147 名、浸水家屋約 10 万戸、流失全半壊家屋約1.3 万戸の大被害をもたらした大水害から65年にあたり、その記憶を後世に語り伝えるために、当時の生々しい写真のスライドショーと聞き語り解説を行います。また、体験者による証言発表会を行います。昭和28年大水害の体験を語って下さる証言者を募集します。体験発表希望の方は下記まで申し込んでください。当日飛び入り証言も大歓迎します。誰も知らないエピソードがでてくるかも?さらに、当時の自衛隊の災害派遣の様子を歌った幻のレコード「災害派遣の歌」を会場で流します

親子、子どもたち向けの防災体験教室は、13時から1階写真展会場付近で随時行います。

・・・災害は忘れたころにやってくる!備えあれば憂いなし!家族で、地域で、災害へ備えましょう!・・・

 同時開催

昭和28年筑後川大水害写真展

当時の記憶を伝え見る人に感動を与えるこの写真展では、昭和28年大水害の情報収集を行います。

当時の体験談などを付箋紙に書いて写真に貼り付けたり、感想ノートに書いてください。

●うきは市会場(福岡県)

2018年9月20日(木)〜24日(月) 10:0017:00 

うきは市生涯学習センター 1階第1会議室

※20日は1200から開始します。

  2003年に大水害50周年を記念して始めたこの写真展は今迄くるめウスなどで延べ10万人以上の来場者に感動を与えています。

筑後川流域の大水害当時の写真をパネル展示し、付箋紙による情報収集を行っているのが特色となっています。

みなさんの情報を付箋紙に書いて写真に貼り付けたり、感想ノートにも書いてください。

(開館時間中は自由にご覧いただけます)

 主催(問い合わせ、申し込み先):河川協力団体 筑後川まるごと博物館運営委員会  

839-0863福岡県久留米市国分町1986-4-202  

TEL&FAX0942-21-9311(鍋田) 

Eメール:ppnpf822@yahoo.co.jp

昭和28年筑後川大水害伝える会(うきは市会場)9月予告チラシ

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久留米大学での公開講座「筑後川流域講座2018」後期開講!

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流域講座2018(後期)開講します!
流域講座は18年目を迎えます!拍手
流域講座テスト風景

久留米大学公開講座
「筑後川流域社会経済論供
<第18期(後期)学芸員養成講座> 
主催:久留米大学経済学部
●[講座テーマ]              
筑後川流域には、豊かな自然と長い歴史に培われた文化を持ち、個性豊かな地域にいろいろな人々が活躍しています。
今年度は 「筑後川流域と生活、経済、文化のつながり」をテーマに、流域の問題、課題やそのための対策など現場で活動している方より講義をお願いします。前期の講義は、 「筑後川流域の環境と社会」を中心テーマとして、実際の地域や現場を見学する「現地学習」を行って、筑後川を身近に感じる事を目的としています。
●[期間]平成30年9月24日〜平成31年1月7日
●[講義時間]月曜日 16:40〜18:10
 現地学習および体験学習を土、日曜日に計3回実施します。
    
●[対象]久留米大学の学生(単位認定有)および一般学生、一般市民も参加できます。
●[参加費]講義は無料です。
  現地学習は1回につき久留米大学生500円、一般3,000円程度(バス代等)です。
●[受賞]この講座は平成23年3月28日に福岡県の平成22年度
ふくおか共助社会づくり表彰」協働部門賞を受賞しました。
(久留米大学経済学部と筑後川まるごと博物館運営委員会の共同受賞です。)
●[学芸員認定コース] このコースの選択は自由です。
☆学芸員ってどんな人?
   筑後川まるごと博物館運営委員会の活動は学芸員が行なっています。
筑後川まるごと博物館は、建物のない博物館です。この博物館は流域に存在する多くのタカラモノそのままが展示物となります。流域各地のあるがままの姿を流域の人々に解説、案内などして、地域の活性化や流域の環境改善につなげようと、この博物館を運営し活動していく人たちを学芸員と呼んでいます。ただし、国家資格の学芸員のことではありません。
☆認定されるには? 
  認定には、流域講座(流域経済論)の講義6回以上の出席と、現地学習1回以上の参加及び認定レポートの提出が必要となります。またレポート提出後、面談を行ないます。現在、第1期〜第17期までの学芸員認定者は62人です。
,海旅嶌造函崔涕綫鄲膤(筑後川防災施設くるめウス等で行なう市民向けの公開講座)」の参加は読み替えが可能です。
(このことは講義中に案内します) 
認定レポートは、講座の全日程終了後、提出となります。(テーマ・詳細は改めて連絡します。)
●[会場]・・・ キャンパス案内はこちらをクリック(地図内の)
久留米大学御井キャンパス00号館1階51A教室
・・・・久留米市御井町1635 tel(0942)43-4411
(アクセス:西鉄久留米より文化センター経由信愛女学院行乗車、
   朝妻バス停下車/JR久留米大学前駅下車徒歩5分)
    ・・・アクセス案内はこちらをクリック

       (御井キャンパスのところをご覧ください)

●[講座内容]
流域講座2018(後期)
「筑後川流域社会経済論供

講義スケジュール
(日程、内容等都合により変わることがあります。)

1. 9月24日(月)「オリエンテーション/筑後川の概要と筑後川まるごと博物館」

                 (鍋田康成:筑後川まるごと博物館事務局長

2.10月 1日(月)筑後川豪雨災害と森林の環境

                 (財津忠幸:森林インストラクター)

3.10月 8日(月)「筑後川流域における環境教育の現状」

                 (張 友樹:久留米大学大学院)

4.10月13日(土) 上流現地学習

               「小鹿田焼の里、水郷日田と大山の風土を巡る」

5.10月22日(月)「中流・田主丸の風土と歴史」

                  (盪拡佳:地域づくりプランナー)

6.10月29日(月)「川で活動する住民団体等の役割と取り組み」

                  (田上敏博:(一社)北部九州河川利用協会専務理事) 

7.11月 12日(月)「水郷・柳川の風土と再生の歴史」

                  (立花民雄:柳川水の会会長)

8.11月19日(月) 「下筌ダムと蜂の巣城、闘争から60年」

                  (古賀邦雄:古賀河川図書館)

9.11月24日(土) くるめウス体験学習

                         「プロジェクトWET・水の教育プログラム実習」

10.12月3日(月)「筑後川流域の脅威と恩恵の歴史(古墳時代〜)

                               (羽田史郎:筑後川まるごと博物館学芸員)

1112月9日(日) 下流現地学習

               「柳川堀割散策、八女岩戸山古墳と矢部川を巡る」

1212月10日(月)(仮)下流大川の近代化遺産と佐賀財閥の関わり」

                   (本間雄治NPO法人大川未来塾

1312月17日(月)「地図で見る久留米の歴史、風土」

                    (堂前亮平:久留米大学文学部特任教授)

14.12月24日(月)「筑後川流域圏の経済地図」

                    (浅見良露久留米大学経済学部教授、筑後川まるごと博物館館長)

15. 1月7日(月)「復習テスト」

                    (浅見良露:久留米大学経済学部教授、筑後川まるごと博物館館長)       
※講師の都合等によりスケジュールが変更となる場合があります。
●参加希望者は直接、会場へおいでください。
現地学習には一般受講者も参加できますが、バス定員超過の場合は学生優先とします。
●講義中に教科書を販売します。
 今までの講義資料、過去問題と解答などを収録。150pあります。
<講座についての問い合わせ>
久留米大学御井キャンパス教務課  Tel:(0942)44-2071
<講座運営>筑後川まるごと博物館運営委員会 
      〒839-0863福岡県久留米市国分町1986-4-202 
Tel:(0942)21-9311  Fax:(0942)21-9311
e-mail:ppnpf822@yahoo.co.jp
ホームページ:http://ccrn.jp/ 

●講座案内チラシ↓
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10,12月予告、2018年筑後川まるごとリバーパークモニターツアー/現地学習ツアー

筑後川まるごとリバーパークモニターツアー2018

筑後川現地学習ツアー10,12月予告

1.上流現地学習

「小鹿田焼の里,水郷日田と大山の風土を巡る」

日時:10月13日(土) 日帰り

●募集:一般受講生4まで ※雨天決行です。このツアーには他に学生が参加します。

●コース:久留米大学9:00発→10:00高速道日田IC→小野川斜面崩壊豪雨被災地→

→小鹿田焼の里散策,資料館→12:00昼食(各自で)→三隈川のせせらぎ散策→

→大山ダム,柳又導水路→日田IC→久留米大着解散17:30頃 

2.流現地学習

「柳川掘割散策,八女岩戸山古墳と矢部川を巡る」

日時:12月9日 (日) 日帰り

●募集:一般受講生4まで ※雨天決行です。このツアーには他に学生が参加します。

●コース:久留米大学9:3010:30柳川掘割周辺散策→12:00沖の端で昼食(各自で)

→13:30八女市岩戸山古墳→14:10矢部川黒木堰→15:00八女伝統工芸館→大学着解散17:00

●筑後川現地学習リバーパークツアー10-12月チラシsp180921.pdf

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12月23日予告「プロジェクトWETエデュケーター講習会in筑後川-4」参加者募集
体験型”水”教育プログラム
「プロジェクトWETエデュケーター講習会in筑後川-4」
 参加者募集中!
<久留米大学はプロジェクトWET導入校です>
●一般の方、他学校の学生の参加を歓迎します!
 プロジェクトWETは国際的な「水に関する教育プログラム」で、国の「人材認定等事業」に登録されています。
子どもたちが水のことを楽しく学ぶために開発された体験型のプログラムで、
この講習会を受講し終了すると、エデュケーター(一般指導者)になることができます。
エデュケーターとはプロジェクトWETのプログラムを使って、子どもたちに直接水に関する教育を行う人のことです。

2017年7月の第1回では24人の方が、12月の第2回では31人の方が、2018年6の第3回では12人の方が、エデュケーター資格を取得されました。この3回は、筑後川防災施設くるめウスで開催しました。

2017年7月1日(第1回)の実施報告記事blog筑後川新聞http://news.ccrn.jp/?eid=1105835
2017年12月23日(第2回)の実施報告記事blog筑後川新聞http://news.ccrn.jp/?eid=1105918
2018年6月30日(第3回)の実施報告記事⇒blog筑後川新聞http://news.ccrn.jp/?eid=1105929
  今年12月は、場所を変えて「久留米大学」で4回目となる講習会を行います
 教職員,公務員,水や環境に関わる企業,団体,これらをめざす大学生,市民活動団体の方等に特にお勧めです。
 教職員や学生の方々については割引がありますので気楽に参加してください。
この講習会を修了すれば、履歴書にも書ける資格が取得できます。  
 九州一の大河「筑後川」の母都市・久留米で、水について体験しながら楽しく学びます。
 【日時】2018年 12月23日(日)9:30(受付開始)10:00開始〜17:00終了
【会場】久留米大学御井本館2階ラーニングコモンズB,C
    〒839-8502 福岡県久留米市御井町1635(御井キャンパス)
            TEL:0942-43-4411(代表) 
    ※会場へのアクセスは、下段の【参考】をご覧ください。
【講師】須藤 諒(ファシリテーター)
【定員】20名(先着順)18才以上の方
【参加費】8,000円・・・保険,資料,ガイドブック代等含む
          (その他の大学,短大,専門学校の学生,教員は 7,000)
     (久留米大学学生,教員は6,000)
 すでにエデュケーターの方はフォローアップでの参加も受け付けます。(3,000円)
【当日持ってくるもの】筆記具、昼食の弁当、
学生は学生証,教員は幼稚園から大学までの学校教育法による教育機関や児童福祉法による保育所の教職員証のコピー
●この講習会で撮影した写真や映像は、広報のため印刷物やホームページ等に使用することがありますのでご了承下さい。 
【主催者・お問合せ・申込先】筑後川まるごと博物館運営委員会
 連絡先:〒839-0863福岡県久留米市国分町1986-4-202
        TEL&FAX:0942-21-9311
      Eメール:ppnpf822@yahoo.co.jo
【参考】
・主催団体ホームページ⇒http://ccrn.jp/maru/index.html
・会場位置図・ホームページhttps://www.kurume-u.ac.jp/soshiki/3/mii-campus.html
         久留米インターから南方向へ約10分。
         久留米大学の南門から入り、本館南側の第1駐車場へ。
  JRでのアクセス⇒JR久留米駅からバスで約25分、JR久大線久留米大学前駅から徒歩10分
  西鉄,バスでのアクセス⇒西鉄久留米駅からバスで約15分(朝妻または久留米大学前下車)
    御井キャンパス内の案内地図が、このページの最下段にあります。
・プロジェクトWETとは?講習会情報などはこちら
 お知らせ欄では、過去3回のくるめウスでの講習会のレポートも掲載中です。
  河川財団ホームページ⇒http://www.kasen.or.jp/wet/tabid121.html
別途チラシを配布しています。必要な方は連絡ください。
参加希望の方は、チラシの裏面最下段の申込み欄に記入し、EメールまたはFAX送付してください。
または、下記に記入してEメールにて送付してください。
<久留米大学はプロジェクトWET導入校に指定されています。学生,教職員は一般より割安で受講できます。>

●[申込みフォームはこちら]

下記に記入して、次の申込先へ送ってください。

(締切は12月9日す。それ以前でも定員になった時点で締め切ることがあります。)

  FAX送信先→ 0942-21-9311  Eメール:ppnpf822@yahoo.co.jo

[プロジェクトWETエデュケーター講習会 in 筑後川-4 ・12月23] への参加を申し込みます。

・名前:                           

男 女  ・年令または学年:   才     

・住所:〒                                              

所属団体,会社,学校学部学科名:                             

・TEL                   ・携帯:               ・Eメール:                           

・あなたは自然・環境系の他の資格を持っていますか?○印⇒無い・有る→(資格名)                                             

・自己紹介(アピール)                                                    

終了後、希望者で交流会(約60分程度)を開く予定ですがその際は参加されますか?

     ○印⇒ 参加する・しない ・今はわからない                                                                            

[個人情報は講習会の運営および当団体からの案内の他には使用いたしません]

広報チラシ↓

WETエデュケーター講習会in筑後川-4チラシおもてsyusei180831

WETエデュケーター講習会in筑後川-4チラシうらsyusei180831

●会場案内図:久留米大学御井キャンパス↓

青矢印は車利用の場合、赤矢印はJRやバスで来て大学内を徒歩移動

WET4チラシ用会場地図420syusei180830_

 

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(予告1)2018年 第32回 筑後川フェスティバルin日田「筑後川の水と森と命を守る」

(予告1)第32回筑後川フェスティバルinひた

2018825日(土)9002100

      26日(日)10001600

場所:三隈川(筑後川)・亀山公園周辺

 

「筑後川の水と森と命を守る」

九州最大の河川である筑後川は、熊本・大分・福岡・佐賀の4県を流れ、広大な流域とそこに生きる人々や生き物たちに多くの恵みを与えています。  今年で32回目を数える筑後川フェスティバルは、筑後川流域の活性化を図り、川の豊かな恵みに感謝することを目的にはじまり、流域の各市町村が持ちまわりで開催して参りました。  今年の開催地となる日田では、11年前の開催時と同様に「水郷ひたの清流復活」の象徴として開かれている23回リバーフェスタinみくま川との同時開催とし、筑後川流域の皆さまをはじめ多くの方々とともに、筑後川への感謝の念を今一度確認しながら、「水源地域の環境保全の重要性」や「流域全体の活性化」等を再認識できる大会を目指します。  また、平成247月ならびに昨年7月に発生した「九州北部豪雨」では、筑後川流域が多大な被害を受けました。そこで、今回の日田開催では筑後川の恵みを受ける者として、自然災害や防災についてもしっかりと向きあえるよう、32回筑後川フェスティバルin日田では「防災」も大きなテーマに加え、「水と森と命を守る」というコンセプトを掲げました。  筑後川がもたらす恵みのひとつである「水」と、その水を創り出す「森」、そして水や森が育む人々や生き物の「命」を、筑後川流域に暮らす人々でしっかりと守っていけるよう、本大会において筑後川の「水と森と命を守る」思いを、流域の皆さまに発信して参ります。

vol.113_01p筑フェスkiritori

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