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九州一の大河、筑紫次郎・筑後川流域で活動するNPO法人筑後川流域連携倶楽部と筑後川まるごと博物館運営委員会のブログです。
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10月21日(日)公開講座予告・筑後川大学「風浪宮の歴史」

筑後川大学2018 受講生募集!
(市民向け公開講座)

あなたも筑後川のものしり博士になりませんか!
どなたの参加も大歓迎!→詳細、年間予定はこちら
★筑後川大学2018の予告(10月)

10月21日は、風浪宮(大川市出前講座)

アクセス地図↓

風浪宮地図

1.第6講  <大川出前講座>

「筑後川下流域と風浪宮の歴史」

 (古代〜中世)

●日時:10月21(日)14:0015:30

●講師:阿曇史久氏(風浪宮宮司)

●受講料:無料

●会場:風浪宮参集殿 

(大川市酒見726-1 TEL0944872154)

風浪宮は、約1800年前に創建された神功皇后ゆかりの神社です。皇后を導い

て白鷺のとまったところに、お社を建てたのが起源といわれています。境内には

弥生時代に人々が生活した証としての貝塚や、初代神主の磯良丸塚(支石墓)があ

り玄海の志賀海神社と対比される、有明海における海洋民族の根拠地でもありま

した。江戸時代には海上守護の神として、また勝運の神として久留米藩主などの

厚い庇護を受けてきました。謎を秘めた古代有明海と風浪宮の歴史を詳しく語っ

ていただきます。

広報チラシ↓

●筑後川大学2018、10月風浪宮チラシ

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