CCRN-blog

九州一の大河、筑紫次郎・筑後川流域で活動するNPO法人筑後川流域連携倶楽部と筑後川まるごと博物館運営委員会のブログです。
<< December 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
 
ARCHIVES
RECENT TRACKBACK
  • 六ッ門大学において「流域の環境学」を開講中。(筑後川まるごと博物館運営委員会)
    読み人知らず! (07/28)
  • 六ッ門大学において「流域の環境学」を開講中。(筑後川まるごと博物館運営委員会)
    fcm-design (07/26)
  •  第19回 筑後川フェスティバルin久留米
    Chikugogawa-blog (06/06)
アクセスカウンター2
MOBILE
qrcode
PROFILE
無料ブログ作成サービス JUGEM
 
「筑後川・河童の想い出」限定発刊!(NPO法人筑後川流域連携倶楽部)
なつかしい筑後川中流域の写真集・385枚が語る 
「筑後川・河童の想い出」限定発刊!
 
   
申し込み受付中(書店では取り扱っていません)  

●2006年7月〜9月に筑後川中流の昔の写真を一般から募集しましたところ数千点が集まりました。その中から厳選した400点を2006年12月1日〜28日迄、筑後川発見館「くるめウス」にて一挙公開展示いたしました。期間中1500名を超える方々が来場され、筑後川の暮らしや川の風景、大水害の写真などをなつかしくご覧頂き、多くの方から感動の声が寄せられました。
  このたび、その写真集を発刊の運びとなりました。忘れ去られようとしている筑後川の原風景、人々と川とのかかわりの風景など、見る人に当時の人々の川への想いが伝わってくれば幸いです。
NPO法人筑後川流域連携倶楽部 理事長 駄田井 正 (久留米大学教授)

●大正昭和の川・橋・舟・いかだ・渡し・水害・農漁業・生活のなつかしい風景が満載!

●旧朝倉・浮羽・三井・三養基・神埼の各郡および旧久留米・甘木・小郡・鳥栖の各市を収録しています。

●申込先:
NPO法人 筑後川流域連携倶楽部 
  〒830‐0018久留米市通町6−17日栄ビル3F TEL0942‐33‐2121
  筑後川発見館「くるめウス」 〒839‐0865久留米市新合川1−1−3
  (百年公園東側)TEL0942‐45‐5042
●申込方法:【直接お求めの場合】
筑後川発見館「くるめウス」 に直接ご来館ください(9:30〜17:00)
・・・1部 1,600円(印刷費相当分 税込み)
【送付希望の場合】下記の発行元に連絡していただければ案内書を送ります。または、郵便局備え付けの払込票で、[口座記号番号01750-8-65203筑後川流域連携倶楽部]まで送付先と部数を記入して送金願います。
 ・・・1部(送料共)2,000円(入金確認後発送いたします)
(なお、恐れ入りますが、払込手数料は各自ご負担ください)
●発行元:NPO法人 筑後川流域連携倶楽部
    〒830‐0018 久留米市通町6−17 日栄ビル3F 
TEL 0942‐33‐2121 FAX 0942‐33‐2125
Eメール kic@kurume.ktarn.or.jp 
写真収集:筑後川中流のなつかしい写真募集実行委員会
     国土交通省 筑後川河川事務所・筑後川発見館「くるめウス」
     NPO法人 筑後川流域連携倶楽部・筑後川まるごと博物館運営委員会

コメント
コメントする









 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://blog.ccrn.jp/trackback/664541
 

(C) 2017 ブログ JUGEM Some Rights Reserved.