CCRN-blog

九州一の大河、筑紫次郎・筑後川流域で活動するNPO法人筑後川流域連携倶楽部と筑後川まるごと博物館運営委員会のブログです。
<< January 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
 
ARCHIVES
RECENT TRACKBACK
  • 六ッ門大学において「流域の環境学」を開講中。(筑後川まるごと博物館運営委員会)
    読み人知らず! (07/28)
  • 六ッ門大学において「流域の環境学」を開講中。(筑後川まるごと博物館運営委員会)
    fcm-design (07/26)
  •  第19回 筑後川フェスティバルin久留米
    Chikugogawa-blog (06/06)
アクセスカウンター2
MOBILE
qrcode
PROFILE
無料ブログ作成サービス JUGEM
 
筑後川新聞110号を発行しました

筑後川新聞110号を発行しました。
2017年12月10日 冬号
●筑後川新聞(paper版)は片面B4版8ページフルカラーで隔月、年間6回25.000部発行しています。
流域関係行政機関、流域自治体、協力企業、会員等へお届けしています。
当倶楽部に入会されますと新聞をお届けいたします。正会員の会費は年間2,000円です。
ご希望の方は郵便局備付の用紙で、
郵便払込講座 01750−8−65203
加入者名「筑後川流域連携倶楽部」に納入をお願いします。
●広告掲載も受け付けています。お申込みは下記の発行元(NPO法人)までお問合せをお願いします。
●編集:筑後川まるごと博物館運営委員会
●発行元:NPO法人筑後川流域連携倶楽部
TEL:0942-33-2121 FAX:0942-33-2125
紙面左1p、右8p

vol.110_01-08p

紙面左3p、右2p

vol.110_02-03p

紙面左5p、右4p

vol.110_04-05p
紙面左7p、右6p
vol.110_06-07p

★筑後川を調べる時」にはここからどうぞ!、
これは便利!動画も、ライブ画像も見れます!
      ↓
こちらをクリック
「筑後川・矢部川まるごとインターネット博物館」
★筑後川を旅する時」にはここからどうぞ!、
筑後川流域の旅の総合情報サイトば、始めました!
      ↓
こちらをクリック
「筑後川まるごとリバーパーク・
よかばい!ちっご川流域めぐり」

★筑後川流域の川の情報、イベント情報」はコチラ

               こちらをクリック
筑後川流域・川の駅・川の情報ネット

facebookロゴ148

facebookで最新情報発信中!

 ここをクリック→facebook筑後川まるごと博物館

twitterで最新情報発信中。
twitter
こちらをクリック→kourasan

JUGEMテーマ:地域/ローカル

筑後川新聞109号を発行しました

筑後川新聞109号を発行しました。
2017年10月10日 秋号
●筑後川新聞(paper版)は片面B4版8ページフルカラーで隔月、年間6回25.000部発行しています。
流域関係行政機関、流域自治体、協力企業、会員等へお届けしています。
当倶楽部に入会されますと新聞をお届けいたします。正会員の会費は年間2,000円です。
ご希望の方は郵便局備付の用紙で、
郵便払込講座 01750−8−65203
加入者名「筑後川流域連携倶楽部」に納入をお願いします。
●広告掲載も受け付けています。お申込みは下記の発行元(NPO法人)までお問合せをお願いします。
●編集:筑後川まるごと博物館運営委員会
●発行元:NPO法人筑後川流域連携倶楽部
TEL:0942-33-2121 FAX:0942-33-2125
紙面左1p、右8p

109-1,8

紙面左3p、右2p

108-2.3

紙面左5p、右4p

109-4,5
紙面左7p、右6p
109-6,7

★筑後川を調べる時」にはここからどうぞ!、
これは便利!動画も、ライブ画像も見れます!
      ↓
こちらをクリック
「筑後川・矢部川まるごとインターネット博物館」
★筑後川を旅する時」にはここからどうぞ!、
筑後川流域の旅の総合情報サイトば、始めました!
      ↓
こちらをクリック
「筑後川まるごとリバーパーク・
よかばい!ちっご川流域めぐり」

★筑後川流域の川の情報、イベント情報」はコチラ

               こちらをクリック
筑後川流域・川の駅・川の情報ネット

facebookロゴ148

facebookで最新情報発信中!

 ここをクリック→facebook筑後川まるごと博物館

twitterで最新情報発信中。
twitter
こちらをクリック→kourasan

JUGEMテーマ:地域/ローカル

筑後川新聞108号を発行しました

筑後川新聞108号を発行しました。
2017年8月10日 夏号
●筑後川新聞(paper版)は片面B4版8ページフルカラーで隔月、年間6回25.000部発行しています。
流域関係行政機関、流域自治体、協力企業、会員等へお届けしています。
当倶楽部に入会されますと新聞をお届けいたします。正会員の会費は年間2,000円です。
ご希望の方は郵便局備付の用紙で、
郵便払込講座 01750−8−65203
加入者名「筑後川流域連携倶楽部」に納入をお願いします。
●広告掲載も受け付けています。お申込みは下記の発行元(NPO法人)までお問合せをお願いします。
●編集:筑後川まるごと博物館運営委員会
●発行元:NPO法人筑後川流域連携倶楽部
TEL:0942-33-2121 FAX:0942-33-2125
紙面左1p、右8p

108-1.8

紙面左3p、右2p

108-2.3

紙面左5p、右4p

108-4.5
紙面左7p、右6p
108-6.7

★筑後川を調べる時」にはここからどうぞ!、
これは便利!動画も、ライブ画像も見れます!
      ↓
こちらをクリック
「筑後川・矢部川まるごとインターネット博物館」
★筑後川を旅する時」にはここからどうぞ!、
筑後川流域の旅の総合情報サイトば、始めました!
      ↓
こちらをクリック
「筑後川まるごとリバーパーク・
よかばい!ちっご川流域めぐり」

★筑後川流域の川の情報、イベント情報」はコチラ

               こちらをクリック
筑後川流域・川の駅・川の情報ネット

facebookロゴ148

facebookで最新情報発信中!

 ここをクリック→facebook筑後川まるごと博物館

twitterで最新情報発信中。
twitter
こちらをクリック→kourasan

JUGEMテーマ:地域/ローカル

筑後川新聞107号を発行しました

筑後川新聞107号を発行しました。
2017年6月10日初夏号
●筑後川新聞(paper版)は片面B4版8ページフルカラーで隔月、年間6回25.000部発行しています。
流域関係行政機関、流域自治体、協力企業、会員等へお届けしています。
当倶楽部に入会されますと新聞をお届けいたします。正会員の会費は年間2,000円です。
ご希望の方は郵便局備付の用紙で、
郵便払込講座 01750−8−65203
加入者名「筑後川流域連携倶楽部」に納入をお願いします。
●広告掲載も受け付けています。お申込みは下記の発行元(NPO法人)までお問合せをお願いします。
●編集:筑後川まるごと博物館運営委員会
●発行元:NPO法人筑後川流域連携倶楽部
TEL:0942-33-2121 FAX:0942-33-2125
紙面左1p、右8p

vol.107_01-08p

紙面左3p、右2p

vol.107_02-03p

紙面左5p、右4p

vol.107_04-05p
紙面左7p、右6p
vol.107_06-07p

★筑後川を調べる時」にはここからどうぞ!、
これは便利!動画も、ライブ画像も見れます!
      ↓
こちらをクリック
「筑後川・矢部川まるごとインターネット博物館」
★筑後川を旅する時」にはここからどうぞ!、
筑後川流域の旅の総合情報サイトば、始めました!
      ↓
こちらをクリック
「筑後川まるごとリバーパーク・
よかばい!ちっご川流域めぐり」

★筑後川流域の川の情報、イベント情報」はコチラ

               こちらをクリック
筑後川流域・川の駅・川の情報ネット

facebookロゴ148

facebookで最新情報発信中!

 ここをクリック→facebook筑後川まるごと博物館

twitterで最新情報発信中。
twitter
こちらをクリック→kourasan

JUGEMテーマ:地域/ローカル

「筑後川流域連携倶楽部総会」開催される

「筑後川流域連携倶楽部総会」開催される

2017年5月27日 久留米市

 

 筑後川流域連携倶楽部第18回総会が開かれ、平成28年度の収支報告および事業報告、平成29年度の事業計画および収支予算、新役員選出について審議が行われ、いずれも賛成多数で承認されました。日本水大賞の受賞、筑後川新聞100号発刊、くるめウス来場者100万人達成といった喜ばしいニュースが多かった一年を振り返り、今年の更なる飛躍を誓い合いました。(後藤亜沙美)

連携倶楽部総会108_4.5

★筑後川を調べる時」にはここからどうぞ!、
これは便利!動画も、ライブ画像も見れます!
      ↓
こちらをクリック
「筑後川・矢部川まるごとインターネット博物館」
★筑後川を旅する時」にはここからどうぞ!、
筑後川流域の旅の総合情報サイトば、始めました!
      ↓
こちらをクリック
「筑後川まるごとリバーパーク・
よかばい!ちっご川流域めぐり」

★筑後川流域の川の情報、イベント情報」はコチラ

               こちらをクリック
筑後川流域・川の駅・川の情報ネット

facebookロゴ148

facebookで最新情報発信中!

 ここをクリック→facebook筑後川まるごと博物館

twitterで最新情報発信中。
twitter
こちらをクリック→kourasan

JUGEMテーマ:地域/ローカル

 

筑後川新聞106号を発行しました

筑後川新聞106号を発行しました。
2017年4月10日春号
●筑後川新聞(paper版)は片面B4版8ページフルカラーで隔月、年間6回25.000部発行しています。
流域関係行政機関、流域自治体、協力企業、会員等へお届けしています。
当倶楽部に入会されますと新聞をお届けいたします。正会員の会費は年間2,000円です。
ご希望の方は郵便局備付の用紙で、
郵便払込講座 01750−8−65203
加入者名「筑後川流域連携倶楽部」に納入をお願いします。
●広告掲載も受け付けています。お申込みは下記の発行元(NPO法人)までお問合せをお願いします。
●編集:筑後川まるごと博物館運営委員会
●発行元:NPO法人筑後川流域連携倶楽部
TEL:0942-33-2121 FAX:0942-33-2125
紙面左1p、右8p

106-1.8p

紙面左3p、右2p

106-2,3p

紙面左5p、右4p

106-4,5p
紙面左7p、右6p
106-6,7p

★筑後川を調べる時」にはここからどうぞ!、
これは便利!動画も、ライブ画像も見れます!
      ↓
こちらをクリック
「筑後川・矢部川まるごとインターネット博物館」
★筑後川を旅する時」にはここからどうぞ!、
筑後川流域の旅の総合情報サイトば、始めました!
      ↓
こちらをクリック
「筑後川まるごとリバーパーク・
よかばい!ちっご川流域めぐり」

★筑後川流域の川の情報、イベント情報」はコチラ

               こちらをクリック
筑後川流域・川の駅・川の情報ネット

facebookロゴ148

facebookで最新情報発信中!

 ここをクリック→facebook筑後川まるごと博物館

twitterで最新情報発信中。
twitter
こちらをクリック→kourasan

JUGEMテーマ:地域/ローカル

筑後川遺産100選座談会

筑後川遺産100選座談会

昨年、晴れて創刊100号を迎えた筑後川新聞。一つの大きな節目を経て、これまで制作に携わってきたメンバーで、新企画を作っていきたいと思います。その名も「筑後川遺産」。これまであまり紹介していない分野や、新しい切り口から筑後川流域の魅力を約三年間にわたって皆様にご紹介していき、最終的には「筑後川遺産100選」といった形にまとめたいと思っています。今回はその構想会議の様子をご紹介いたします。(編集責任者・成毛克美)

 

「筑後川新聞」とは

 成毛 本企画では、筑後川流域の宝物として全国に発信できるものを「筑後川遺産」として紹介していきます。国内外からの旅行者が筑後川流域を訪れた際、興味を持ってもらえるよう温泉、歴史文化、景勝地など、ジャンルにこだわらず、総合的な視点を持って創り上げていくことができればと感じます。上中下流の各担当者は「これこそ」という候補を持ち寄って頂きたい。

駄田井 私は、企画全体の骨となるストーリーが必要だと考えます。紹介の仕方一つで、認知度が広がり、爆発的に人気が出る事があります。今、大分県の耶馬渓が再注目されているのですが、従来の美しい景観に加えて、「耶馬渓」の名を頼山陽が名付けたという事実が本の中で紹介されたところ、今までとは違った来訪者が生まれたんだそうです。

成毛 たしかに、世界遺産、日本遺産に選ばれる条件として、その背景のストーリーは非常に重要ですね。

駄田井 免疫学者であり、文筆家であった多田富雄氏は、日本文化の特徴を、多神教・自然崇拝、簡潔さを好む、判官贔屓(滅びたものを尊ぶ精神)、技術の洗練、という四つの切り口でとらえた。これを参考にして、日本人の心に響く、そして海外の方に「日本らしい」遺産として訪れて戴くきっかけとなるようなストーリーを展開したいですね。

桧枝 現時点での「遺産」の候補を教えてください。

成毛 はじめは知名度の高い場所を紹介する事になると思いますが、それを当たり前に紹介しても意味がない。だからといって、マニアックなものに走りすぎるのもバランスが悪いです。いずれにせよ読者に「行きたい」という気持ちを喚起する内容でなければいけませんね。

駄田井 確かに、知名度の高い名所は今まで紹介しつくしていますので、今までにないストーリー、切り口をたてて紹介していくと、新しい発見が生まれると思います。

古賀 ストーリーという点では、阿蘇の押戸石(標高八四五メートルの丘陵地にある安山岩の巨石群。近年、神秘的な力を秘めた「パワースポット」として人気が広がりつつある。古代遺跡という説もある)の、ミステリアスな部分を掘り下げていけば、行ってみたくなる場所ということで盛り上がるのではないでしょうか。

平田 磁力を帯びた石で方位磁針がくるくるとまわるので、その場所の魅力と併せて、遺産の楽しみ方、感じ方も紹介できるといいですね。

駄田井 古くからある物を新しい見方で検証して、価値を高めていくこともできます。例えば、東峰村の行者杉。五〇〇年も昔から守られている杉林です。歴史的な事を紹介するだけでなく、この事実を流域の山林保全のシンボルのように展開していけば、新しい意義を生み出すことができるのではないでしょうか。また、有明海のムツゴロウは少しずつ数が増えているとも聞きます。もしそうであれば、環境保全の象徴としてストーリーを立てる事が期待できます。

桧枝 まさに復活遺産ですね。

成毛 「今はないが、ここにあった遺産」という切り口もありますね。日田の装飾古墳から全国で唯一の、金細工の鉄鏡が出土したのですが、現在は東京の国立博物館に展示されています。

桧枝 三重津海軍所跡や袋野堰も「ここにあった遺産」と呼べますね。

鍋田 新しい観点から筑後川の宝物を見直していくという企画は素晴らしいですね。ネットワークが宝物になることもあります。川の駅や、源流の碑を礎とした連携が深まれば、ひとつの遺産になるでしょう。

成毛 日田では水量増加や、清流バイパス、夜明ダムの改修要望など、川を保全する動きが市民にも広がっています。住民運動も一つの地域の宝ですね。

平田 水力発電もこれからおもしろい展開ができそうです。地域で頑張って新しい宝物に育てていきたい。遺産は発見するものだけでなく、育てる物でもあるようですね。様々な切り口で、今までなかった宝物が出てきたら面白いのかなと思います。

川嶋 「遺産」は既存の魅力を発信して地域おこしを行うものだと考えていましたが、「俺たちの活動を遺産にしよう!」という、地域におけるプレイヤー養成の機運を高める効果も期待できそうですね。

 

読者参加型企画への可能性

 成毛 毎号コツコツと紹介をしていき、読者からもブログ等を含め情報提供してもらい、最終的には「筑後川遺産一〇〇選」という形にまとめたいと思います。

古賀 おそらく一〇〇では収まり切れないと思うのですが、どうやって選定しますか?

鍋田 すでに文化遺産として登録されている九重の山並みの風景、昇開橋などのように単体の場合もあれば、逆に日田の咸宜園と豆田町でひとつの文化遺産になっている場合もあります。昇開橋をピックアップしたい人もいれば、大川近辺の近代化遺産群を推したい人もいる。そのあたりも今後の検討課題ですね。

桧枝 せっかくなので、読者投票でランキングをするのも一つの方法だと思います。

古賀 そうですね。「読者の声」という投稿欄を仕掛けていってもいいと思いますね。以前開催していた写真展を再度開催してみるのも、遺産を掘り起こすきっかけになるのではないでしょうか。

平田 新聞の連載企画で紹介した後、最終的に全てをマップに落とし込んで紹介できれば、遺産の存在と意義を多くの人に浸透させることができ、特集の価値が一層高まると思います。遺産ひとつひとつをジャンル分けし、簡単な紹介を添えてわかりやすく紹介して戴きたいと思います。全国に発信できる筑後川の宝物再発見、名前としては新・筑後川遺産とするのはどうでしょうか。

成毛 皆さんありがとうございます。この企画を契機に、筑後川新聞がより一層、流域の皆様へ良質な情報を提供する媒体となることができるよう頑張っていきましょう。

(記事作成・川嶋睦己)

筑後川遺産座談会vol.105_02-03p

★筑後川を調べる時」にはここからどうぞ!、
これは便利!動画も、ライブ画像も見れます!
      ↓
こちらをクリック
「筑後川・矢部川まるごとインターネット博物館」
★筑後川を旅する時」にはここからどうぞ!、
筑後川流域の旅の総合情報サイトば、始めました!
      ↓
こちらをクリック
「筑後川まるごとリバーパーク・
よかばい!ちっご川流域めぐり」

★筑後川流域の川の情報、イベント情報」はコチラ

               こちらをクリック
筑後川流域・川の駅・川の情報ネット

facebookロゴ148

facebookで最新情報発信中!

 ここをクリック→facebook筑後川まるごと博物館

twitterで最新情報発信中。
twitter
こちらをクリック→kourasan

JUGEMテーマ:地域/ローカル

筑後川新聞105号を発行しました

筑後川新聞105号を発行しました。
2017年2月10日新春号
●筑後川新聞(paper版)は片面B4版8ページフルカラーで隔月、年間6回25.000部発行しています。
流域関係行政機関、流域自治体、協力企業、会員等へお届けしています。
当倶楽部に入会されますと新聞をお届けいたします。正会員の会費は年間2,000円です。
ご希望の方は郵便局備付の用紙で、
郵便払込講座 01750−8−65203
加入者名「筑後川流域連携倶楽部」に納入をお願いします。
●広告掲載も受け付けています。お申込みは下記の発行元(NPO法人)までお問合せをお願いします。
●編集:筑後川まるごと博物館運営委員会
●発行元:NPO法人筑後川流域連携倶楽部
TEL:0942-33-2121 FAX:0942-33-2125
紙面左1p、右8p

vol.105_01-08p

紙面左3p、右2p

vol.105_02-03p

紙面左5p、右4p

vol.105_04-05p
紙面左7p、右6p
vol.105_06-07p

★筑後川を調べる時」にはここからどうぞ!、
これは便利!動画も、ライブ画像も見れます!
      ↓
こちらをクリック
「筑後川・矢部川まるごとインターネット博物館」
★筑後川を旅する時」にはここからどうぞ!、
筑後川流域の旅の総合情報サイトば、始めました!
      ↓
こちらをクリック
「筑後川まるごとリバーパーク・
よかばい!ちっご川流域めぐり」

★筑後川流域の川の情報、イベント情報」はコチラ

               こちらをクリック
筑後川流域・川の駅・川の情報ネット

facebookロゴ148

facebookで最新情報発信中!

 ここをクリック→facebook筑後川まるごと博物館

twitterで最新情報発信中。
twitter
こちらをクリック→kourasan

JUGEMテーマ:地域/ローカル

筑後川ブランド研究会

筑後川ブランド研究会

 全国のさまざまな地域で地域経済の自律性と自立性を高めて、地域を元気づけるために「地域ブランド」の構築が模索されています。久留米大学経済社会研究所・筑後川プロジェクトでは、筑後川流域のブランドとして「筑後川ブランド」(仮称)について研究してきました。この研究をさらに一歩すすめるために「筑後川ブランド」の認定を試行することになりました。

 認定の基準としては、下記のなどを想定しています。

 筑後川流域の商品やサービス、活動等を発掘し、この基準にもとづき審査し、地域住民等による投票を経て、高く評価された商品・サービス・活動等に筑後川ブランドとして認定する作業を試行します。

1.筑後川流域の文化の継承・伝承・発信に寄与していること。

2.筑後川流域の自然環境・歴史的環境の保全に寄与していること。

3.筑後川流域の人々の生活の質の向上に寄与していること。

4.筑後川流域に人々を呼び寄せ、賑わいの創出に寄与していること。

5.筑後川流域における地元の雇用の維持・創出に寄与していること。

6.筑後川流域において経済的な波及効果・産業連関を生み出していること。

7.筑後川流域における地域課題の解決に資する創造的な取り組みであること。

筑後川ブランド研究会1

筑後川ブランド研究会2

●人気blogランキング(九州)に登録中。あなたの1クリックでランクがあがるかも?
                    ここをクリック!→→人気
★筑後川を調べる時」にはここからどうぞ!、
これは便利!動画も、ライブ画像も見れます!
      ↓
こちらをクリック
「筑後川・矢部川まるごとインターネット博物館」
★筑後川を旅する時」にはここからどうぞ!、
筑後川流域の旅の総合情報サイトば、始めました!
      ↓
こちらをクリック
「筑後川まるごとリバーパーク・
よかばい!ちっご川流域めぐり」

★筑後川流域の川の情報、イベント情報」はコチラ

               こちらをクリック
筑後川流域・川の駅・川の情報ネット
twitterで最新情報発信中。
twitter
 こちらをクリック→kourasan
JUGEMテーマ:地域/ローカル

筑後川新聞104号を発行しました

筑後川新聞104号を発行しました。
2016年12月10日冬号
●筑後川新聞(paper版)は片面B4版8ページフルカラーで隔月、年間6回25.000部発行しています。
流域関係行政機関、流域自治体、協力企業、会員等へお届けしています。
当倶楽部に入会されますと新聞をお届けいたします。正会員の会費は年間2,000円です。
ご希望の方は郵便局備付の用紙で、
郵便払込講座 01750−8−65203
加入者名「筑後川流域連携倶楽部」に納入をお願いします。
●広告掲載も受け付けています。お申込みは下記の発行元(NPO法人)までお問合せをお願いします。
●編集:筑後川まるごと博物館運営委員会
●発行元:NPO法人筑後川流域連携倶楽部
TEL:0942-33-2121 FAX:0942-33-2125
紙面左1p、右8p

 vol.104_01-08p
紙面左3p、右2p
vol.104_02-03p
紙面左5p、右4p
vol.104_04-05p
紙面左7p、右6p
vol.104_06-07p
●人気blogランキング(九州)に登録中。あなたの1クリックでランクがあがるかも?
                    ここをクリック!→→人気
★筑後川を調べる時」にはここからどうぞ!、
これは便利!動画も、ライブ画像も見れます!
      ↓
こちらをクリック
「筑後川・矢部川まるごとインターネット博物館」
★筑後川を旅する時」にはここからどうぞ!、
筑後川流域の旅の総合情報サイトば、始めました!
      ↓
こちらをクリック
「筑後川まるごとリバーパーク・
よかばい!ちっご川流域めぐり」

★筑後川流域の川の情報、イベント情報」はコチラ

               こちらをクリック
筑後川流域・川の駅・川の情報ネット
twitterで最新情報発信中。
twitter
 こちらをクリック→kourasan
JUGEMテーマ:地域/ローカル

(C) 2018 ブログ JUGEM Some Rights Reserved.