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九州一の大河、筑紫次郎・筑後川流域で活動するNPO法人筑後川流域連携倶楽部と筑後川まるごと博物館運営委員会のブログです。
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10月21日(日)公開講座予告・筑後川大学「風浪宮の歴史」

筑後川大学2018 受講生募集!
(市民向け公開講座)

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どなたの参加も大歓迎!→詳細、年間予定はこちら
★筑後川大学2018の予告(10月)

10月21日は、風浪宮(大川市出前講座)

アクセス地図↓

風浪宮地図

1.第6講  <大川出前講座>

「筑後川下流域と風浪宮の歴史」

 (古代〜中世)

●日時:10月21(日)14:0015:30

●講師:阿曇史久氏(風浪宮宮司)

●受講料:無料

●会場:風浪宮参集殿 

(大川市酒見726-1 TEL0944872154)

風浪宮は、約1800年前に創建された神功皇后ゆかりの神社です。皇后を導い

て白鷺のとまったところに、お社を建てたのが起源といわれています。境内には

弥生時代に人々が生活した証としての貝塚や、初代神主の磯良丸塚(支石墓)があ

り玄海の志賀海神社と対比される、有明海における海洋民族の根拠地でもありま

した。江戸時代には海上守護の神として、また勝運の神として久留米藩主などの

厚い庇護を受けてきました。謎を秘めた古代有明海と風浪宮の歴史を詳しく語っ

ていただきます。

広報チラシ↓

●筑後川大学2018、10月風浪宮チラシ

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10〜12月公開講座予告・筑後川大学2018

筑後川大学2018 受講生募集!
(市民向け公開講座)

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★筑後川大学2018の今後3か月予告(10〜12月)

10月は、風浪宮(大川市出前講座)

アクセス地図↓

風浪宮地図

1.第6講  <大川出前講座>

「筑後川下流域と風浪宮の歴史」

 (古代〜中世)

●日時:10月21(日)14:0015:30

●講師:阿曇史久氏(風浪宮宮司)

●受講料:無料

●会場:風浪宮参集殿 

(大川市酒見726-1 TEL0944872154)

2.第7講 

「集中豪雨における被災地復興支援」

●日時:11月12()18:3020:00

●講師:松田光司氏(久留米大学法学部准教授)

●受講料:無料

●会場:久留米大学御井キャンパス500号館1階 511教室

久留米市御井町1635 TEL(0942)43-4411 

JR久大線久留米大学前駅下車10分 

<当日は直前の16:40〜18:10に流域講座(公開講座)「筑後川流域

社会経済論供廚鯲拈椶51A教室で実施。こちらも受講可>

3.第8講

「筑後川ブランドについて」

●日時:12月3()18:3020:00

●講師:藤谷岳氏(久留米大学経済学部准教授)

●受講料:無料

●会場:久留米大学御井キャンパス500号館1 511教室

久留米市御井町1635 TEL(0942)43-4411 

JR久大線久留米大学前駅下車10分 

<当日は直前の16:40〜18:10に流域講座(公開講座)「筑後川流域

社会経済論供廚鯲拈椶51A教室で実施。こちらも受講可>

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●筑後川大学2018、10月〜12月チラシ

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久留米大学での公開講座「筑後川流域講座2018」後期開講!

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流域講座2018(後期)開講します!
流域講座は18年目を迎えます!拍手
流域講座テスト風景

久留米大学公開講座
「筑後川流域社会経済論供
<第18期(後期)学芸員養成講座> 
主催:久留米大学経済学部
●[講座テーマ]              
筑後川流域には、豊かな自然と長い歴史に培われた文化を持ち、個性豊かな地域にいろいろな人々が活躍しています。
今年度は 「筑後川流域と生活、経済、文化のつながり」をテーマに、流域の問題、課題やそのための対策など現場で活動している方より講義をお願いします。前期の講義は、 「筑後川流域の環境と社会」を中心テーマとして、実際の地域や現場を見学する「現地学習」を行って、筑後川を身近に感じる事を目的としています。
●[期間]平成30年9月24日〜平成31年1月7日
●[講義時間]月曜日 16:40〜18:10
 現地学習および体験学習を土、日曜日に計3回実施します。
    
●[対象]久留米大学の学生(単位認定有)および一般学生、一般市民も参加できます。
●[参加費]講義は無料です。
  現地学習は1回につき久留米大学生500円、一般3,000円程度(バス代等)です。
●[受賞]この講座は平成23年3月28日に福岡県の平成22年度
ふくおか共助社会づくり表彰」協働部門賞を受賞しました。
(久留米大学経済学部と筑後川まるごと博物館運営委員会の共同受賞です。)
●[学芸員認定コース] このコースの選択は自由です。
☆学芸員ってどんな人?
   筑後川まるごと博物館運営委員会の活動は学芸員が行なっています。
筑後川まるごと博物館は、建物のない博物館です。この博物館は流域に存在する多くのタカラモノそのままが展示物となります。流域各地のあるがままの姿を流域の人々に解説、案内などして、地域の活性化や流域の環境改善につなげようと、この博物館を運営し活動していく人たちを学芸員と呼んでいます。ただし、国家資格の学芸員のことではありません。
☆認定されるには? 
  認定には、流域講座(流域経済論)の講義6回以上の出席と、現地学習1回以上の参加及び認定レポートの提出が必要となります。またレポート提出後、面談を行ないます。現在、第1期〜第17期までの学芸員認定者は62人です。
,海旅嶌造函崔涕綫鄲膤(筑後川防災施設くるめウス等で行なう市民向けの公開講座)」の参加は読み替えが可能です。
(このことは講義中に案内します) 
認定レポートは、講座の全日程終了後、提出となります。(テーマ・詳細は改めて連絡します。)
●[会場]・・・ キャンパス案内はこちらをクリック(地図内の)
久留米大学御井キャンパス00号館1階51A教室
・・・・久留米市御井町1635 tel(0942)43-4411
(アクセス:西鉄久留米より文化センター経由信愛女学院行乗車、
   朝妻バス停下車/JR久留米大学前駅下車徒歩5分)
    ・・・アクセス案内はこちらをクリック

       (御井キャンパスのところをご覧ください)

●[講座内容]
流域講座2018(後期)
「筑後川流域社会経済論供

講義スケジュール
(日程、内容等都合により変わることがあります。)

1. 9月24日(月)「オリエンテーション/筑後川の概要と筑後川まるごと博物館」

                 (鍋田康成:筑後川まるごと博物館事務局長

2.10月 1日(月)筑後川豪雨災害と森林の環境

                 (財津忠幸:森林インストラクター)

3.10月 8日(月)「筑後川流域における環境教育の現状」

                 (張 友樹:久留米大学大学院)

4.10月13日(土) 上流現地学習

               「小鹿田焼の里、水郷日田と大山の風土を巡る」

5.10月22日(月)「中流・田主丸の風土と歴史」

                  (盪拡佳:地域づくりプランナー)

6.10月29日(月)「川で活動する住民団体等の役割と取り組み」

                  (田上敏博:(一社)北部九州河川利用協会専務理事) 

7.11月 12日(月)「水郷・柳川の風土と再生の歴史」

                  (立花民雄:柳川水の会会長)

8.11月19日(月) 「下筌ダムと蜂の巣城、闘争から60年」

                  (古賀邦雄:古賀河川図書館)

9.11月24日(土) くるめウス体験学習

                         「プロジェクトWET・水の教育プログラム実習」

10.12月3日(月)「筑後川流域の脅威と恩恵の歴史(古墳時代〜)

                               (羽田史郎:筑後川まるごと博物館学芸員)

1112月9日(日) 下流現地学習

               「柳川堀割散策、八女岩戸山古墳と矢部川を巡る」

1212月10日(月)(仮)下流大川の近代化遺産と佐賀財閥の関わり」

                   (本間雄治NPO法人大川未来塾

1312月17日(月)「地図で見る久留米の歴史、風土」

                    (堂前亮平:久留米大学文学部特任教授)

14.12月24日(月)「筑後川流域圏の経済地図」

                    (浅見良露久留米大学経済学部教授、筑後川まるごと博物館館長)

15. 1月7日(月)「復習テスト」

                    (浅見良露:久留米大学経済学部教授、筑後川まるごと博物館館長)       
※講師の都合等によりスケジュールが変更となる場合があります。
●参加希望者は直接、会場へおいでください。
現地学習には一般受講者も参加できますが、バス定員超過の場合は学生優先とします。
●講義中に教科書を販売します。
 今までの講義資料、過去問題と解答などを収録。150pあります。
<講座についての問い合わせ>
久留米大学御井キャンパス教務課  Tel:(0942)44-2071
<講座運営>筑後川まるごと博物館運営委員会 
      〒839-0863福岡県久留米市国分町1986-4-202 
Tel:(0942)21-9311  Fax:(0942)21-9311
e-mail:ppnpf822@yahoo.co.jp
ホームページ:http://ccrn.jp/ 

●講座案内チラシ↓
●流域講座2018後期、チラシ
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7〜9月公開講座予告・筑後川大学2018

筑後川大学2018 受講生募集!
(市民向け公開講座)

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★筑後川大学2018の今後3か月予告(7〜9月)

7月は久留米大学御井キャンパス500号館 511教室

久留米大学御井キャンパス案内地図

1.第3講

近世における筑後川水運の体系化と下流域の地域間競合」

●日時:716()18:3020:00

●講師:篠倉大樹(久留米大学非常勤講師比較文化研究所)

●受講料:無料

●会場:久留米大学御井キャンパス500号館1 511教室

久留米市御井町1635 TEL(0942)43-4411 

JR久大線久留米大学前駅下車10分 

2.第4講

平成297月九州北部豪雨を考える」

コンセンサス会議第1部として実施、引き続きシンポジウムを行います。

●日時:8月25日(土)13:4014:20

●講師:船橋昇治氏(国土交通省筑後川河川事務所所長) 

●受講料:無料

●会場:亀山亭ホテル「筑後川フェスティバルin日田」会場にて

(大分県日田市隈1-3-10 TEL0973-23-2191)

3.第5講

「幕末期の佐賀藩の筑後川舟運」

●日時:9月30()14:0015:30

●講師:重松正道氏(鳥栖郷土研究会会員)

●受講料:無料

●会場:筑後川防災施設くるめウス  TEL:0942-45-5042 

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大学2018,7-9月

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5〜7月公開講座予告・筑後川大学2018

筑後川大学2018 受講生募集!
(市民向け公開講座)開講以来12年目です!
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下記講座の会場:筑後川防災施設くるめウス
★筑後川大学2018の今後3か月予告(5〜7月)

5月くるめウスで開講!

6月,7月は久留米大学御井キャンパス500号館 511教室

1.第1講

「下筌ダムと蜂の巣城闘争から 60

●日時520(日) 14:0015:30

●講師:古賀邦雄(古賀河川図書館)              

●会場:筑後川防災施設くるめウス    ●受講料:無料

〒839‐0865久留米市新合川1-1-3(百年公園北側、ゆめタウン西側)

(問い合わせ)TEL:0942‐45‐5042 FAX:0942‐45‐5043

くるめウスmap

2.第2講

昭和28年筑後川大水害から65年」

●日時:6月25()18:3020:00   

●講師:鍋田康成(筑後川まるごと博物館事務局長)  

●参加費:無料

●会場:久留米大学御井キャンパス500号館1階 511教室

久留米市御井町1635 TEL(0942)43-4411 

JR久大線久留米大学前駅下車10分

3.第3講

「近世の筑後川の洪水の実態と

       被害に関する地理学的考察」

●日時:716()18:3020:00

●講師:篠倉大樹(久留米大学非常勤講師比較文化研究所)

●受講料:無料

●会場:久留米大学御井キャンパス500号館1階 511教室   

広報チラシ↓

●筑後川大学2018、5月〜7月チラシ(教室変更)420_180514

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「筑後川大学2018」開講のお知らせ

あなたも筑後川のものしり博士になりませんか!
 ●2018年5月より(市民向け公開講座)
「筑後川大学2018」が開講します。
2018年度テーマ
[筑後川に学ぶ]

 筑後川大学は今年12年目を迎えます!拍手
筑後川大学1月講義風景
2018年5月より「筑後川大学2018」を開講します。この講座は、一般市民の方々を対象として筑後川の魅力を伝えるとともに地域や川への関心を深め、流域の環境について考えていただくきっかけとなることを目的としています。この講座はどなたでも参加できます.お誘い合わせのうえぜひご参加下さい。
この講座は「筑後川まるごと博物館」運営委員会認定の芸員養成講座も兼ねています。
筑後川まるごと博物館運営委員会は筑後川流域の環境改善と地域の活性化をめざして多様な活動を行っており、当博物館の学芸員認定を受ければ(受講回数などの条件有り、希望者のみ)その活動に参加できます。今までの学芸員認定者は現在14期60人です。
●「筑後川まるごと博物館」の受賞暦:
2006年5月 第8回日本水大賞で厚生労働大臣賞を受賞
2011年3月 
第3回ふくおか地域づくり活動賞でグランプリ
                  (福岡県知事賞)を受賞

1.会場:

今年は第1回、第5回、第10回の3回筑後川防災施設くるめウス」で実施します。
〒839‐0865久留米市新合川1-1-3(百年公園北側,ゆめタウン西側)
(問合せ)TEL:0942‐45‐5042 FAX:0942‐45‐5043 

あとは、久留米大学で4回、各地の出前講座を3回、計10回となります。

今までと違いますのでご注意ください。 

6.7.11.12月 久留米大学(0942-43-4411)

8月 日田・亀山亭ホテル

10月 大川・風浪宮

1月 うきは市民ホール(かわせみホール)第2研修室

※( )内は電話番号

2.開講日時:2018年5月〜2019年2月
       (毎月1回の開催)

3.受講料:無料
(筑後川の概要をまとめたオリジナルの教科書(有料)があります。)
4.講座日程:年間10回の講座です。
当日の受講は各会場に直接おいで下さい。
変わることもありますので、事前に一度お問い合わせください。
 [※講師名で( )書きは現在調整中です。]

(1)5/20(日)古賀邦雄(古賀河川図書館)

  「下筌ダムと蜂の巣城、闘争から60

  筑後川防災施設くるめウス14:00〜15:30 

(2)6/25(月)鍋田康成(筑後川まるごと博物館事務局長)

  「昭和28年筑後川大水害から65年」

  久留米大学500号館1階 511教室18:30〜20:00

(3)7/16(月)篠倉大樹(久留米大学非常勤講師比較文化研究所)

   「近世の筑後川の洪水の実態と被害に関する地理学的考察」

  久留米大学511教室18:30

(4)8/25(土)船橋昇治(国土交通省筑後川河川事務所所長)

   ()平成297月九州北部豪雨を考える

  <日田出前講座>亀山亭ホテル13:45

(5)9/30()重松正道(鳥栖郷土研究会)

 「筑後川における佐賀藩の舟運の歴史」

  筑後川防災施設くるめウス14:00〜15:30

(6)10/21(日)阿曇史久(風浪宮宮司)

 「筑後川下流域と風浪宮の歴史(古代〜中世)」

  <大川出前講座>風浪宮(大川市)14:00〜15:30

(7)11/12(月)松田光司(久留米大学法学部准教授)

 「集中豪雨における被災地復興支援

  久留米大学500号館1階 511教室18:30〜20:00

(8)12/ 3(月)藤谷岳(久留米大学経済学部文化経済学科准教授)

 「筑後川ブランドについて

  久留米大学500号館1階 511教室18:30〜20:00

(9)1/13(日)佐藤好英 (浮羽まるごと博物館協議会会長)

 (仮題)筑後川の恵み・浮羽の歴史と文化」<うきは出前講座>

  うきは市民ホール(かわせみホール)第2研修室14:00〜15:30

(10)2/23() 筑後川シンポジウム パネルディスカッション

 筑後川に学ぶこと,歴史,文化,環境,防災,人物を語る

  筑後川防災施設くるめウス140016:00

※講座日程、内容は変わることがありますので、あらかじめご了承下さい。
※途中で現地学習会を催すことがありますが、その場合は別途ご案内いたします。
※当博物館では、同時に久留米大学公開講座「筑後川流域社会経済論機も大学と共同して開講しています。
こちらへの参加も可能です。
案内書は「くるめウス」にあります。

(前期4/167/23、後期9/241/7原則毎月曜 久留米大学500号館 51A教室にて16:40〜18:10、)
※お問い合わせは「筑後川まるごと博物館運営委員会」までお願いします。
5.講座運営:
筑後川まるごと博物館運営委員会
〒839-0863福岡県久留米市国分町1986-4-202
Tel:(0942)21-9311 Fax:(0942)21-9311
Eメール:ppnpf822@yahoo.co.jp
ホームページ:http://ccrn.jp/ 
 CCRN-blog: http://blog.ccrn.jp/ 
 blog筑後川新聞 :http://news.ccrn.jp/

6.主催:一般社団法人 北部九州河川利用協会(5,8,9,10,1,2月の講座)

       久留米大学経済社会研究所(6,7,11,12月の講座) 

  共催:筑後川まるごと博物館運営委員会(全部の講座)

   ⇒ホームページhttp://ccrn.jp/   ブログ筑後川新聞http://news.ccrn.jp/

  後援:国土交通省 筑後川河川事務所

      NPO法人筑後川流域連携倶楽部
7.申込書:
次の受講希望の日程に○印を付け送付してください。
●FAX送信先→ 0942-45-5043 くるめウスまで
ア、 5月  イ、6月  ウ、7月   エ、8月  オ、9月  カ、10月 
キ、11月  ク、12月  ケ、1月  コ、2月  

お名前:          住 所:〒
所属: 
TEL:                FAX:       
Eめーる:
●案内チラシはこちら↓ 筑後川防災施設くるめウスにあります
3、筑後川大学2018
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久留米大学での公開講座「筑後川流域講座2018」前期開講!

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流域講座2018(前期)開講します!
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流域講座テスト風景

久留米大学公開講座
「筑後川流域社会経済論機
<第18期(前期)学芸員養成講座> 
主催:久留米大学経済学部
●[講座テーマ]              
筑後川流域には、豊かな自然と長い歴史に培われた文化を持ち、個性豊かな地域にいろいろな人々が活躍しています。
今年度は 「筑後川流域と生活、経済、文化のつながり」をテーマに、流域の問題、課題やそのための対策など現場で活動している方より講義をお願いします。前期の講義は、 「筑後川流域の環境と社会」を中心テーマとして、実際の地域や現場を見学する「現地学習」を行って、筑後川を身近に感じる事を目的としています。
●[期間]平成30年4月16日〜7月23日
●[講義時間]月曜日 16:40〜18:10
 現地学習および体験学習を土、日曜日に計3回実施します。
    
●[対象]久留米大学の学生(単位認定有)および一般学生、一般市民も参加できます。
●[参加費]講義は無料です。
  現地学習は1回につき久留米大学生500円、一般3,000円程度(バス代等)です。
●[受賞]この講座は平成23年3月28日に福岡県の平成22年度
ふくおか共助社会づくり表彰」協働部門賞を受賞しました。
(久留米大学経済学部と筑後川まるごと博物館運営委員会の共同受賞です。)
●[学芸員認定コース] このコースの選択は自由です。
☆学芸員ってどんな人?
   筑後川まるごと博物館運営委員会の活動は学芸員が行なっています。
筑後川まるごと博物館は、建物のない博物館です。この博物館は流域に存在する多くのタカラモノそのままが展示物となります。流域各地のあるがままの姿を流域の人々に解説、案内などして、地域の活性化や流域の環境改善につなげようと、この博物館を運営し活動していく人たちを学芸員と呼んでいます。ただし、国家資格の学芸員のことではありません。
☆認定されるには? 
  認定には、流域講座(流域経済論)の講義6回以上の出席と、現地学習1回以上の参加及び認定レポートの提出が必要となります。またレポート提出後、面談を行ないます。現在、第1期〜第17期までの学芸員認定者は62人です。
,海旅嶌造函崔涕綫鄲膤(筑後川防災施設くるめウス等で行なう市民向けの公開講座)」の参加は読み替えが可能です。
(このことは講義中に案内します) 
認定レポートは、講座の全日程終了後、提出となります。(テーマ・詳細は改めて連絡します。)
●[会場]・・・ キャンパス案内はこちらをクリック(地図内の)
久留米大学御井キャンパス00号館1階51A教室(5/14まで)

                        (5/21以降)本館313D教室(前期のみ)
・・・・久留米市御井町1635 tel(0942)43-4411
(アクセス:西鉄久留米より文化センター経由信愛女学院行乗車、
   朝妻バス停下車/JR久留米大学前駅下車徒歩5分)
    ・・・アクセス案内はこちらをクリック

       (御井キャンパスのところをご覧ください)

●[講座内容]
流域講座2018(前期)
「筑後川流域社会経済論機

講義スケジュール
(日程、内容等都合により変わることがあります。)

1.4月16日(月) 「オリエンテーション」・「筑後川の概要とまるごと博物館」

            (鍋田康成:筑後川まるごと博物館事務局長)
2.4月23日(月) 「水郷ひたの清流復活運動」

             (園田匠:NPO法人ひた水環境ネットワークセンター理事長)
3.5月6日(日) 上流現地学習

             「源流、九重高原・八丁原地熱発電所を巡る」
4.5月7日(月) 「上流域の自然エネルギーの現状」

            (甲斐美徳:ひた市民環境会議エネルギー部会長)
5.5月14日(月) 「ヒナモロコと共存できる農村環境の歴史」

            (高山賢治:耳納塾)
6.5月19日(土) くるめウス体験学習

         「プロジェクトWET・水の教育プログラム実習」
7.5月21日(月) 「筑後川4堰と江戸期の水利の技術システム」
             (坂本紘二:下関市立大学名誉教授)

           以降の会場は本館313D教室
8.5月28日(月) 「城島における酒造業との地域インフラ整備」

         睫攘(久留米大学非常勤講師、比較文化研究所研究員)
9.6月4日(月) 「有明海と下流域の生き物と自然の変化」

             (松富士将和:日本野鳥の会筑後支部長)
10.6月25日(月)  「筑後川の恵みと脅威の歴史供

              羽田 史郎(筑後川まるごと博物館学芸員歴史部会)
11.7月1日(日) 中流現地学習

              「弥生遺跡と江戸期の井堰、H29豪雨水害の跡を巡る」
12.7月2日(月) 「流域版・今すぐできる防災対策(久留米大学周辺の地域特性と防災)

              川嶋睦巳(NPO法人筑後川流域連携倶楽部) 
13.7月9日(月) 「21世紀型博物館の展望」

             森 醇一朗(久留米大学比較文化研究所客員教授)
14.7月16日(月)  「水循環基本法と流域の連携」

             (駄田井正:久留米大学名誉教授)
15.7月23日(月)  「復習テスト(まとめ)」

         浅見良露:久留米大学経済学部教授)


※講師の都合等によりスケジュールが変更となる場合があります。
●参加希望者は直接、会場へおいでください。
現地学習には一般受講者も参加できますが、バス定員超過の場合は学生優先とします。
●講義中に教科書を販売します。
 今までの講義資料、過去問題と解答などを収録。150pあります。
<講座についての問い合わせ>
久留米大学御井キャンパス教務課  Tel:(0942)44-2071
<講座運営>筑後川まるごと博物館運営委員会 
      〒839-0863福岡県久留米市国分町1986-4-202 
Tel:(0942)21-9311  Fax:(0942)21-9311
e-mail:ppnpf822@yahoo.co.jp
ホームページ:http://ccrn.jp/ 

●講座案内チラシ↓
流域講座2018前期
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1月27日予告「福岡渇水と朝倉の水資源開発」福岡市で公開講座・筑後川大学
1月27日(土)福岡市天神で公開講座をおこないます。
筑後川大学 受講生募集!
(市民向け公開講座)

あなたも筑後川のものしり博士になりませんか!
どなたの参加も大歓迎!→2017年度の詳細、年間予定はこちら
★筑後川大学の予告(今後2か月)

・第9講 2018年1月27日(土)13:30〜15:00

 <福岡出前講座>

「福岡渇水と朝倉の水資源開発」

・講師:恒吉徹 (朝倉市水政策調整官) 

・会場:福岡天神エルガーラオフィス6
 福岡市中央区天神1-4-2
 エルガーラオフィス6階601-602号室 TEL:092-737-3111
  (ビル南側の国体道路側に入口があります)

福岡出前講座・協力: 特定非営利活動法人 はかた夢松原の会

           (公財) 九州経済調査協会 BIZCOLI

           福岡都市圏広域行政事業組合

福岡市天神・エルガーラオフィス周辺地図↓
福岡天神エルガーラ地図
2018年2月の公開講座の予定は次の通りです。
・第10講 2018年2月24日(土)14:00〜15:30
 <日田市下筌ダムで出前講座>
「下筌ダムと蜂の巣城闘争」
・ 講師:川津桂男 (しもうけ館館長) 
・会場:しもうけ館 【開館:,,祝のみ】
  大分県日田市中津江村栃野下筌  TEL:0973-54-3120
蜂の巣城闘争のリーダー故室原氏が蜂の巣城を築いて61年。この闘争は、その後
の公共事業の進め方に多大の教訓を残した。館内には当時の生々しい資料や写真が
展示され、当時のDVD映像などを元に川津館長が、室原氏の心境を語り伝えます。

広報チラシ↓

●筑後川大学2017、1〜2月(福岡出前講座)チラシ180112

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5月20日より「筑後川大学2017」開講のお知らせ

あなたも筑後川のものしり博士になりませんか!
 ●2017年5月より(市民向け公開講座)
「筑後川大学2017」が開講します。
2017年度テーマ
[筑後川を学ぶ]

 筑後川大学は今年11年目を迎えます!拍手
筑後川大学1月講義風景
2017年5月より「筑後川大学2017」を開講します。この講座は、一般市民の方々を対象として筑後川の魅力を伝えるとともに地域や川への関心を深め、流域の環境について考えていただくきっかけとなることを目的としています。この講座はどなたでも参加できます.お誘い合わせのうえぜひご参加下さい。
この講座は「筑後川まるごと博物館」運営委員会認定の芸員養成講座も兼ねています。
筑後川まるごと博物館運営委員会は筑後川流域の環境改善と地域の活性化をめざして多様な活動を行っており、当博物館の学芸員認定を受ければ(受講回数などの条件有り、希望者のみ)その活動に参加できます。今までの学芸員認定者は現在14期60人です。
●「筑後川まるごと博物館」の受賞暦:
2006年5月 第8回日本水大賞で厚生労働大臣賞を受賞
2011年3月 
第3回ふくおか地域づくり活動賞でグランプリ
                  (福岡県知事賞)を受賞

1.会場:

今年は第1回のみ「筑後川防災施設くるめウス」で実施します。
〒839‐0865久留米市新合川1-1-3(百年公園北側,ゆめタウン西側)
(問合せ)TEL:0942‐45‐5042 FAX:0942‐45‐5043 

あとは、久留米大学で4回、各地の出前講座を5回、計10回となります。

今までと違いますのでご注意ください。 

6.7.11.12月 久留米大学(0942-43-4411)

8月 大川はなむね館(大川0944-86-2516)

9さが水ものがたり館(佐賀0944-86-2516)

10月福岡市役所(福岡092-711-4111)

1月天神エルガーラ(福岡092-737-3111)

2月咸宜園(日田0973-22-0268)

※( )内は電話番号

2.開講日時:2017年5月〜2018年2月
       (毎月1回の開催)

3.受講料:無料
(筑後川の概要をまとめたオリジナルの教科書(有料)があります。)
4.講座日程:年間10回の講座です。
当日の受講は各会場に直接おいで下さい。
変わることもありますので、事前に一度お問い合わせください。
 [※講師名で( )書きは現在調整中です。]
(1)5/20(土)鍋田康成(筑後川まるごと博物館運営委員会事務局長)

  筑後川の概要〜水の恵みと課題くるめウス14:00〜15:30 
(2)6/5(月)浅見良露(久留米大学経済学部教授)

  筑後川流域圏の地理久留米大学500号館1511教室18:3020:00
(3)7/10() 篠倉大樹(久留米大学比較文化研究所)

  「近世における筑後川水運の体系化と下流域の地域間競合久留米大学 511教室18:3020:00
(4)8/26() 本間雄治(NPO法人大川未来塾)

 「筑後川下流の近代化遺産群とデレーケ堤」<大川出前講座>大川市内はなむね館14:00
(5)9/24(日)荒牧軍治(さが水ものがたり館館長)

 「成富兵庫重安の水との闘い」<佐賀出前講座>佐賀市内さが水ものがたり館14:0015:30

(6)10/14(土)調整中(筑後川河川事務所所長)

「調整中」<筑後川フェスティバル福岡出前講座>筑後川フェスティバル会場福岡市役所1)13:30
(7)11/27()夏広軍(久留米大学比較文化研究所)

「筑後川まるごとリバーパーク構想とは」久留米大学500号館1 511教室18:3020:00
(8)12/18()岩本洋一(久留米大学准教授)

「学生参画による地域づくり〜まちかどギャラリーの実践〜」久留米大学511教室18:3020:00
(9)1/27(土)恒吉徹(朝倉市水政策調整官)

「福岡渇水と朝倉での水資源開発」<福岡出前講座>天神エルガーラオフィス6F13:3015:00
(10)2/17()成毛克美(日田の川を考える会会長)

「日本遺産・豆田町の歴史,文化と咸宜園」<日田出前講座>日田市内咸宜園14:0015:30
●筑後川大学2017チラシsyusei170308.
※講座日程、内容は変わることがありますので、あらかじめご了承下さい。
※途中で現地学習会を催すことがありますが、その場合は別途ご案内いたします。
※当博物館では、同時に久留米大学公開講座「筑後川流域社会経済論機も大学と共同して開講しています。
こちらへの参加も可能です。
案内書は「くるめウス」にあります。
(前期4/17〜7/24、後期9/25〜1/15 原則毎月曜 久留米大学500号館 51A教室にて16:40〜18:10、)
※お問い合わせは「筑後川まるごと博物館運営委員会」までお願いします。
5.講座運営:
筑後川まるごと博物館運営委員会
〒839-0863福岡県久留米市国分町1986-4-202
Tel:(0942)21-9311 Fax:(0942)21-9311
Eメール:ppnpf822@yahoo.co.jp
ホームページ:http://ccrn.jp/ 
 CCRN-blog: http://blog.ccrn.jp/ 
 blog筑後川新聞 :http://news.ccrn.jp/

6.主催:一般社団法人 北部九州河川利用協会(5,8,9,10,1,2月の講座)

       久留米大学経済社会研究所(6,7,11,12月の講座) 

  共催:筑後川まるごと博物館運営委員会(全部の講座)

   ⇒ホームページhttp://ccrn.jp/   ブログ筑後川新聞http://news.ccrn.jp/

  後援:国土交通省 筑後川河川事務所

     NPO法人筑後川流域連携倶楽部
7.申込書:
次の受講希望の日程に○印を付け送付してください。
●FAX送信先→ 0942-45-5043 くるめウスまで
ア、 5月  イ、6月  ウ、7月   エ、8月  オ、9月  カ、10月 
キ、11月  ク、12月  ケ、1月  コ、2月  

お名前:          住 所:〒
所属: 
TEL:                FAX:       
Eめーる:
●案内チラシはこちら↓ 筑後川防災施設くるめウスにあります

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久留米大学での公開講座「筑後川流域講座2017」前期開講!

あなたも筑後川のものしり博士になりませんか。
流域講座2017(前期)開講します!
流域講座は17年目を迎えます!拍手
流域講座テスト風景

久留米大学公開講座
「筑後川流域社会経済論機
<第17期(前期)学芸員養成講座> 
主催:久留米大学経済学部
●[講座テーマ]              
筑後川流域には、豊かな自然と長い歴史に培われた文化を持ち、個性豊かな地域にいろいろな人々が活躍しています。
今年度は 「筑後川流域と生活、経済、文化のつながり」をテーマに、流域の問題、課題やそのための対策など現場で活動している方より講義をお願いします。前期の講義は、 「筑後川流域の環境と社会」を中心テーマとして、実際の地域や現場を見学する「現地学習」を行って、筑後川を身近に感じる事を目的としています。
●[期間]平成29年4月17日〜7月24日
●[講義時間]月曜日 16:40〜18:10
       現地学習は土、日曜日に3回実施します。
    
●[対象]久留米大学の学生(単位認定有)および一般学生、一般市民も参加できます。
●[参加費]講義は無料です。
  現地学習は1回につき久留米大学生500円、一般3,000円程度(バス代等)です。
●[受賞]この講座は平成23年3月28日に福岡県の平成22年度
ふくおか共助社会づくり表彰」協働部門賞を受賞しました。
(久留米大学経済学部と筑後川まるごと博物館運営委員会の共同受賞です。)
●[学芸員認定コース] このコースの選択は自由です。
☆学芸員ってどんな人?
   筑後川まるごと博物館運営委員会の活動は学芸員が行なっています。
筑後川まるごと博物館は、建物のない博物館です。この博物館は流域に存在する多くのタカラモノそのままが展示物となります。流域各地のあるがままの姿を流域の人々に解説、案内などして、地域の活性化や流域の環境改善につなげようと、この博物館を運営し活動していく人たちを学芸員と呼んでいます。ただし、国家資格の学芸員のことではありません。
☆認定されるには? 
  認定には、流域講座(流域経済論)の講義6回以上の出席と、現地学習1回以上の参加及び認定レポートの提出が必要となります。またレポート提出後、面談を行ないます。現在、第1期〜第16期までの学芸員認定者は60人です。
,海旅嶌造函崔涕綫鄲膤(筑後川防災施設くるめウスで行なう市民向けの公開講座)」の参加は読み替えが可能です。
(このことは講義中に案内します) 
認定レポートは、講座の全日程終了後、提出となります。(テーマ・詳細は改めて連絡します。)
●[会場]・・・キャンパス案内はこちらをクリック
久留米大学御井キャンパス00号館1階51A教室
・・・・久留米市御井町1635 tel(0942)43-4411
(アクセス:西鉄久留米より文化センター経由信愛女学院行乗車、
   朝妻バス停下車/JR久留米大学前駅下車徒歩5分)
・・・アクセス案内はこちら

●[講座内容]
流域講座2017(前期)
「筑後川流域社会経済論機

講義スケジュール
(日程、内容等都合により変わることがあります。)
1.4月17日(月)「オリエンテーション」「筑後川の概要とまるごと博物館」
        (鍋田康成:
筑後川まるごと博物館事務局長
2.4月24日(月)「筑後川流域の環境教育活動とそこに至った経緯」
        (佐藤真理子:元九重ふるさと自然学校)
3.5月1日(月)中流域の歴史と筑後川の4堰」

               (成毛克美:筑後川まるごと博物館副館長)
4.5月8日(月) 「上流域の自然エネルギーの現状」

               (甲斐美徳:日田市市民環境会議エネルギー部会長)
5.5月13日(土)上流現地学習

              「小鹿田焼の里、日田の水環境、「咸宜園」を巡る」
6.5月22日(月)「久留米大学周辺の地理学」

          (睫攘叩У徇永涜膤愴鷯鏘亶峪奸比較文化研究所研究員)
7.5月29日(月)「下流域と大川の近代化、明治期の金融と物流」

                (本間雄治NPO法人大川未来塾
8.6月 3日(土)中流現地学習

                「平塚川添遺跡と筑後川中流の井堰巡り」
9.6月12日(月)「下流域のクリークの多様な価値の展開

                    〜成富兵庫茂安の水土の智を継承する〜

                            ( 服部二朗:NPO法人嘉瀬川交流軸)
106月19日(月)「筑後川流域の祭りと歴史の関わり(2)

                (羽田史郎:筑後川まるごと博物館学芸員歴史部会)
116月26日(月)筑後川をフィールドとした学習活動

         (張友樹:久留米大学大学院、筑後川まるごと博物館学芸員)
12.7月 2日(月)下流現地学習

                「大川の近代化遺産と有明海の干潟を巡る」
137月10日(月)「筑後川流域で尽力した人々」

                  (古賀邦雄:古賀河川図書館)
14.7月17日(月)「筑後川上流域の文化施設とその活用」

                (森醇一朗:久留米大学比較文化研究所客員教授)
15.7月24日(月)復習テスト(まとめ)」
  
(浅見良露:久留米大学経済学部教授・筑後川まるごと博物館館長)             
※講師の都合等によりスケジュールが変更となる場合があります。
●参加希望者は直接、会場へおいでください。
現地学習には一般受講者も参加できますが、バス定員超過の場合は学生優先とします。
●講義中に教科書を販売します。
 今までの講義資料、過去問題と解答などを収録。140p以上あります。
<講座についての問い合わせ>
久留米大学御井キャンパス教務課  Tel:(0942)44-2071
<講座運営>筑後川まるごと博物館運営委員会 
      〒839-0863福岡県久留米市国分町1986-4-202 
Tel:(0942)21-9311  Fax:(0942)21-9311
e-mail:ppnpf822@yahoo.co.jp
ホームページ:http://ccrn.jp/ 

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