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九州一の大河、筑紫次郎・筑後川流域で活動するNPO法人筑後川流域連携倶楽部と筑後川まるごと博物館運営委員会のブログです。
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5月20日より「筑後川大学2017」開講のお知らせ

あなたも筑後川のものしり博士になりませんか!
 ●2017年5月より(市民向け公開講座)
「筑後川大学2017」が開講します。
2017年度テーマ
[筑後川を学ぶ]

 筑後川大学は今年11年目を迎えます!拍手
筑後川大学1月講義風景
2017年5月より「筑後川大学2017」を開講します。この講座は、一般市民の方々を対象として筑後川の魅力を伝えるとともに地域や川への関心を深め、流域の環境について考えていただくきっかけとなることを目的としています。この講座はどなたでも参加できます.お誘い合わせのうえぜひご参加下さい。
この講座は「筑後川まるごと博物館」運営委員会認定の芸員養成講座も兼ねています。
筑後川まるごと博物館運営委員会は筑後川流域の環境改善と地域の活性化をめざして多様な活動を行っており、当博物館の学芸員認定を受ければ(受講回数などの条件有り、希望者のみ)その活動に参加できます。今までの学芸員認定者は現在14期60人です。
●「筑後川まるごと博物館」の受賞暦:
2006年5月 第8回日本水大賞で厚生労働大臣賞を受賞
2011年3月 
第3回ふくおか地域づくり活動賞でグランプリ
                  (福岡県知事賞)を受賞

1.会場:

今年は第1回のみ「筑後川防災施設くるめウス」で実施します。
〒839‐0865久留米市新合川1-1-3(百年公園北側,ゆめタウン西側)
(問合せ)TEL:0942‐45‐5042 FAX:0942‐45‐5043 

あとは、久留米大学で4回、各地の出前講座を5回、計10回となります。

今までと違いますのでご注意ください。 

6.7.11.12月 久留米大学(0942-43-4411)

8月 大川はなむね館(大川0944-86-2516)

9さが水ものがたり館(佐賀0944-86-2516)

10月福岡市役所(福岡092-711-4111)

1月天神エルガーラ(福岡092-737-3111)

2月咸宜園(日田0973-22-0268)

※( )内は電話番号

2.開講日時:2017年5月〜2018年2月
       (毎月1回の開催)

3.受講料:無料
(筑後川の概要をまとめたオリジナルの教科書(有料)があります。)
4.講座日程:年間10回の講座です。
当日の受講は各会場に直接おいで下さい。
変わることもありますので、事前に一度お問い合わせください。
 [※講師名で( )書きは現在調整中です。]
(1)5/20(土)鍋田康成(筑後川まるごと博物館運営委員会事務局長)

  筑後川の概要〜水の恵みと課題くるめウス14:00〜15:30 
(2)6/5(月)浅見良露(久留米大学経済学部教授)

  筑後川流域圏の地理久留米大学500号館1511教室18:3020:00
(3)7/10() 篠倉大樹(久留米大学比較文化研究所)

  「近世における筑後川水運の体系化と下流域の地域間競合久留米大学 511教室18:3020:00
(4)8/26() 本間雄治(NPO法人大川未来塾)

 「筑後川下流の近代化遺産群とデレーケ堤」<大川出前講座>大川市内はなむね館14:00
(5)9/24(日)荒牧軍治(さが水ものがたり館館長)

 「成富兵庫重安の水との闘い」<佐賀出前講座>佐賀市内さが水ものがたり館14:0015:30

(6)10/14(土)調整中(筑後川河川事務所所長)

「調整中」<筑後川フェスティバル福岡出前講座>筑後川フェスティバル会場福岡市役所1)13:30
(7)11/27()夏広軍(久留米大学比較文化研究所)

「筑後川まるごとリバーパーク構想とは」久留米大学500号館1 511教室18:3020:00
(8)12/18()岩本洋一(久留米大学准教授)

「学生参画による地域づくり〜まちかどギャラリーの実践〜」久留米大学511教室18:3020:00
(9)1/27(土)恒吉徹(朝倉市水政策調整官)

「福岡渇水と朝倉での水資源開発」<福岡出前講座>天神エルガーラオフィス6F13:3015:00
(10)2/17()成毛克美(日田の川を考える会会長)

「日本遺産・豆田町の歴史,文化と咸宜園」<日田出前講座>日田市内咸宜園14:0015:30
●筑後川大学2017チラシsyusei170308.
※講座日程、内容は変わることがありますので、あらかじめご了承下さい。
※途中で現地学習会を催すことがありますが、その場合は別途ご案内いたします。
※当博物館では、同時に久留米大学公開講座「筑後川流域社会経済論機も大学と共同して開講しています。
こちらへの参加も可能です。
案内書は「くるめウス」にあります。
(前期4/17〜7/24、後期9/25〜1/15 原則毎月曜 久留米大学500号館 51A教室にて16:40〜18:10、)
※お問い合わせは「筑後川まるごと博物館運営委員会」までお願いします。
5.講座運営:
筑後川まるごと博物館運営委員会
〒839-0863福岡県久留米市国分町1986-4-202
Tel:(0942)21-9311 Fax:(0942)21-9311
Eメール:ppnpf822@yahoo.co.jp
ホームページ:http://ccrn.jp/ 
 CCRN-blog: http://blog.ccrn.jp/ 
 blog筑後川新聞 :http://news.ccrn.jp/

6.主催:一般社団法人 北部九州河川利用協会(5,8,9,10,1,2月の講座)

       久留米大学経済社会研究所(6,7,11,12月の講座) 

  共催:筑後川まるごと博物館運営委員会(全部の講座)

   ⇒ホームページhttp://ccrn.jp/   ブログ筑後川新聞http://news.ccrn.jp/

  後援:国土交通省 筑後川河川事務所

     NPO法人筑後川流域連携倶楽部
7.申込書:
次の受講希望の日程に○印を付け送付してください。
●FAX送信先→ 0942-45-5043 くるめウスまで
ア、 5月  イ、6月  ウ、7月   エ、8月  オ、9月  カ、10月 
キ、11月  ク、12月  ケ、1月  コ、2月  

お名前:          住 所:〒
所属: 
TEL:                FAX:       
Eめーる:
●案内チラシはこちら↓ 筑後川防災施設くるめウスにあります

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久留米大学での公開講座「筑後川流域講座2017」前期開講!

あなたも筑後川のものしり博士になりませんか。
流域講座2017(前期)開講します!
流域講座は17年目を迎えます!拍手
流域講座テスト風景

久留米大学公開講座
「筑後川流域社会経済論機
<第17期(前期)学芸員養成講座> 
主催:久留米大学経済学部
●[講座テーマ]              
筑後川流域には、豊かな自然と長い歴史に培われた文化を持ち、個性豊かな地域にいろいろな人々が活躍しています。
今年度は 「筑後川流域と生活、経済、文化のつながり」をテーマに、流域の問題、課題やそのための対策など現場で活動している方より講義をお願いします。前期の講義は、 「筑後川流域の環境と社会」を中心テーマとして、実際の地域や現場を見学する「現地学習」を行って、筑後川を身近に感じる事を目的としています。
●[期間]平成29年4月17日〜7月24日
●[講義時間]月曜日 16:40〜18:10
       現地学習は土、日曜日に3回実施します。
    
●[対象]久留米大学の学生(単位認定有)および一般学生、一般市民も参加できます。
●[参加費]講義は無料です。
  現地学習は1回につき久留米大学生500円、一般3,000円程度(バス代等)です。
●[受賞]この講座は平成23年3月28日に福岡県の平成22年度
ふくおか共助社会づくり表彰」協働部門賞を受賞しました。
(久留米大学経済学部と筑後川まるごと博物館運営委員会の共同受賞です。)
●[学芸員認定コース] このコースの選択は自由です。
☆学芸員ってどんな人?
   筑後川まるごと博物館運営委員会の活動は学芸員が行なっています。
筑後川まるごと博物館は、建物のない博物館です。この博物館は流域に存在する多くのタカラモノそのままが展示物となります。流域各地のあるがままの姿を流域の人々に解説、案内などして、地域の活性化や流域の環境改善につなげようと、この博物館を運営し活動していく人たちを学芸員と呼んでいます。ただし、国家資格の学芸員のことではありません。
☆認定されるには? 
  認定には、流域講座(流域経済論)の講義6回以上の出席と、現地学習1回以上の参加及び認定レポートの提出が必要となります。またレポート提出後、面談を行ないます。現在、第1期〜第16期までの学芸員認定者は60人です。
,海旅嶌造函崔涕綫鄲膤(筑後川防災施設くるめウスで行なう市民向けの公開講座)」の参加は読み替えが可能です。
(このことは講義中に案内します) 
認定レポートは、講座の全日程終了後、提出となります。(テーマ・詳細は改めて連絡します。)
●[会場]・・・キャンパス案内はこちらをクリック
久留米大学御井キャンパス00号館1階51A教室
・・・・久留米市御井町1635 tel(0942)43-4411
(アクセス:西鉄久留米より文化センター経由信愛女学院行乗車、
   朝妻バス停下車/JR久留米大学前駅下車徒歩5分)
・・・アクセス案内はこちら

●[講座内容]
流域講座2017(前期)
「筑後川流域社会経済論機

講義スケジュール
(日程、内容等都合により変わることがあります。)
1.4月17日(月)「オリエンテーション」「筑後川の概要とまるごと博物館」
        (鍋田康成:
筑後川まるごと博物館事務局長
2.4月24日(月)「筑後川流域の環境教育活動とそこに至った経緯」
        (佐藤真理子:元九重ふるさと自然学校)
3.5月1日(月)中流域の歴史と筑後川の4堰」

               (成毛克美:筑後川まるごと博物館副館長)
4.5月8日(月) 「上流域の自然エネルギーの現状」

               (甲斐美徳:日田市市民環境会議エネルギー部会長)
5.5月13日(土)上流現地学習

              「小鹿田焼の里、日田の水環境、「咸宜園」を巡る」
6.5月22日(月)「久留米大学周辺の地理学」

          (睫攘叩У徇永涜膤愴鷯鏘亶峪奸比較文化研究所研究員)
7.5月29日(月)「下流域と大川の近代化、明治期の金融と物流」

                (本間雄治NPO法人大川未来塾
8.6月 3日(土)中流現地学習

                「平塚川添遺跡と筑後川中流の井堰巡り」
9.6月12日(月)「下流域のクリークの多様な価値の展開

                    〜成富兵庫茂安の水土の智を継承する〜

                            ( 服部二朗:NPO法人嘉瀬川交流軸)
106月19日(月)「筑後川流域の祭りと歴史の関わり(2)

                (羽田史郎:筑後川まるごと博物館学芸員歴史部会)
116月26日(月)筑後川をフィールドとした学習活動

         (張友樹:久留米大学大学院、筑後川まるごと博物館学芸員)
12.7月 2日(月)下流現地学習

                「大川の近代化遺産と有明海の干潟を巡る」
137月10日(月)「筑後川流域で尽力した人々」

                  (古賀邦雄:古賀河川図書館)
14.7月17日(月)「筑後川上流域の文化施設とその活用」

                (森醇一朗:久留米大学比較文化研究所客員教授)
15.7月24日(月)復習テスト(まとめ)」
  
(浅見良露:久留米大学経済学部教授・筑後川まるごと博物館館長)             
※講師の都合等によりスケジュールが変更となる場合があります。
●参加希望者は直接、会場へおいでください。
現地学習には一般受講者も参加できますが、バス定員超過の場合は学生優先とします。
●講義中に教科書を販売します。
 今までの講義資料、過去問題と解答などを収録。140p以上あります。
<講座についての問い合わせ>
久留米大学御井キャンパス教務課  Tel:(0942)44-2071
<講座運営>筑後川まるごと博物館運営委員会 
      〒839-0863福岡県久留米市国分町1986-4-202 
Tel:(0942)21-9311  Fax:(0942)21-9311
e-mail:ppnpf822@yahoo.co.jp
ホームページ:http://ccrn.jp/ 

●講座案内チラシ↓
●流域講座2017前期、チラシ
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2017年3月4日予告!筑後川シンポジウム「筑後川と人々の関わり」

参加者募集中!無料です。
筑後川大学2016
(市民向け公開講座)
第12講 
筑後川シンポジウム

「筑後川と人々の関わり

  〜川にかかわる人々の思い〜
●日時:2017年3月4(土)
     
13:30受付開始 
14:00〜16:00

●会場:筑後川防災施設くるめウス 
 
〒839‐0865久留米市新合川1-1-3 (ゆめタウン久留米西側)
(問い合わせ)TEL:0942‐45‐5042 FAX:0942‐45‐5043
●主旨:九州一の大河、筑紫次郎・筑後川は、むかしから流域の人々に多くの水の恵みをもたらしてきたと同時に、水害や渇水で人々を悩ましてきました。この川と共に生きる多くの人々が、川とのかかわりを強く持ってきました。

このシンポジウムでは、筑後川流域で調査研究や実践活動されている方々をパネラーとして迎えて、来場の皆様と共に、筑後川に関わってきた人々について語り伝える場とします。

●進行:
13:30受付開始  (13:15〜13:50パネラー事前打ち合わせ)
14:00開会
挨拶:一般社団法人 北部九州河川利用協会 佐藤幸甫 理事長
14:05講話
「筑紫次郎・筑後川にかかわる人々」

            室原知幸氏,石橋正二郎氏など
  講師:古賀邦雄(古賀河川図書館代表)
14:35パネルディスカッション 
コーディネーター:
  
荒牧軍治(佐賀大学名誉教授,さが水ものがたり館館長

                   NPO法人有明海ぐるりんネット代表理事)

パネラー:
  
古賀邦雄(古賀河川図書館代表) 下筌ダム,蜂の巣城と室原知幸など

  平田昌之(朝倉市に小水力発電を進める会) 山田堰と古賀百工,中村哲など

  成毛克美(日田の川を考える会会長) 水郷日田の咸宜園と廣瀬淡窓など 

アドバイザー:国土交通省筑後川河川事務所
   一般社団法人 北部九州河川利用協会 山本隆利 専務理事
16:00閉会
  挨拶:浅見良露(久留米大学経済学部教授,筑後川まるごと博物館館長)    
主催:一般社団法人 北部九州河川利用協会
         筑後川まるごと博物館運営委員会
             (事務局)  Tel,fax:(0942)21-9311  
                  e-mail:ppnpf822@yahoo.co.jp
後 援:国土交通省 九州地方整備局 筑後川河川事務所 
      NPO法人筑後川流域連携倶楽部
筑後川大学受講生募集!
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●「筑後川防災施設くるめウス」において毎月1回「筑後川大学」を開講。一般市民の方々を対象として、筑後川の魅力を伝えるとともに地域や川への関心を深め、流域の環境について考えていただくきっかけとなることを目的としています。あなたが知らない筑後川の再発見があるかも?
なお2017年度も引き続き5月より開講の予定です。このサイトで案内します。
講座運営:
この件に関するお問い合わせは下記までお願いします。
筑後川まるごと博物館運営委員会
Tel:(0942)21-9311 Fax:(0942)21-9311
Eメール:
ppnpf822@yahoo.co.jp
ホームページ:http://ccrn.jp/ 
CCRN-blog:
http://blog.ccrn.jp/ 
blog筑後川新聞 :
http://news.ccrn.jp/

主催:筑後川まるごと博物館運営委員会、
 共催:一般社団法人 北部九州河川利用協会

 後援:国土交通省筑後川河川事務所

●下の申込書を送信先へ送ってください。      
FAX送信先→ 0942-45-5043
くるめウスまで(または上の住所へ)
1. 3月4日の筑後川大学 筑後川シンポジウムに参加します。

お名前:         
住 所:〒                                         
所属:                                    

TEL:            
FAX
:               
Eめーる:                         

●この講座を知ったのは次の内どれですか?
→1チラシ, 2案内状, 3知人の誘い,4ホームページ,5一般新聞、6筑後川新聞,
 7他(         )

※連絡先を記入していただければ今後の案内を差し上げます。

広報チラシ↓

●筑後川大学シンポジウム「筑後川と人々の関わり」3月予告チラシ
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2017年1〜3月公開講座予告・筑後川大学2016
★筑後川大学2016の予告(2017年1〜3月)

1.第10講 2017年 1月14日(土)

   筑後川支流における灌漑の歴史」
                  浮羽の山間山麓部に学ぶ〜」
   講師:佐藤好英 氏 (浮羽まるごと博物館協議会会長) 
       会場:筑後川防災施設くるめウス14:00〜15:30
2.第11講 2017年 2月4日(土)
        「筑後川舟運の歴史と人々の関わり」
   講師: 羽田史郎 (筑後川まるごと博物館歴史部会)   
       会場:筑後川防災施設くるめウス 14:00〜15:30
3.第12講 2017年 3月4日(土)
     筑後川シンポジウム「筑後川と人々の関わり」
      会場:筑後川防災施設くるめウス 14:00〜16:00

      講話 「筑後川に関わる人々」古賀邦雄 

   ・パネルディスカッション

    コーディネーター: 荒牧軍治(佐賀大学名誉教授)

                 治水の神様成富兵庫茂安ほか

    パネラー: 古賀邦雄(古賀河川図書館)

                 下筌ダム・蜂の巣城と室原知幸ほか

         平田昌之(筑後川まるごと博物館)

                 山田堰と古賀百工,中村哲ほか

         成毛克美(日田の川を考える会)

                 水郷日田の咸宜園と廣瀬淡窓ほか

広報チラシ↓

筑後川大学1−3月チラシ

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12〜2月公開講座予告・筑後川大学2016
筑後川大学2016 受講生募集!
(市民向け公開講座)

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★筑後川大学2016の予告(今後3か月)

・第9講 12月3日(土)13:30〜15:00

 <福岡出前講座>「有明海は今」

  講師:川上義幸 (NPO法人有明海再生機構 副理事長)

  会場:福岡天神エルガーラオフィス6
        (久留米大学福岡サテライト)
      福岡市中央区天神1-4-2
      エルガーラオフィス6階601-602号室
         TEL:092-737-3111
     (ビル南側の国体道路側に入口があります)
筑後川大学12月(福岡出前講座)地図
・第10講 2017年 1月14日(土)
 筑後川支流における灌漑の歴史」
                 浮羽の山間山麓部に学ぶ〜」
  講師:佐藤好英 氏 (浮羽まるごと博物館協議会会長) 
    会場:筑後川防災施設くるめウス 14:00〜15:30
・第11講 2017年 2月4日(土)
   「筑後川舟運の歴史と人々の関わり」
  講師: 羽田史郎 (筑後川まるごと博物館歴史部会)   
    会場:筑後川防災施設くるめウス 14:00〜15:30

広報チラシ↓

筑後川大学2016、12〜2月(福岡出前講座)チラシ

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9〜11月公開講座予告(9月は17日に延期)・筑後川大学2016

筑後川大学2016 受講生募集!
(市民向け公開講座)

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 ※ご注意:9月講座の日付・会場変更:9月17日(土)

   三隈川交流センター朝霧の館1F14:0015:30

   ★日付と会場を変更しました
    (台風12号と熊本地震の影響のため)
       日田市中ノ島町60814(三隈川公園内)
       TEL0973-23-5291(筑後川河川事務所日田出張所)
    10,11月講座の会場:筑後川防災施設くるめウス
★筑後川大学2016の予告(今後3か月)

・第6講 9月17日(土)

    台風12号の接近により日付変更しました 

         <日田出前講座>
        
「大山川と下筌ダムの人々と歴史」

   〜蜂の巣城の築城から57年!〜当時のDVD上映

        講師:川津桂男 氏(しもうけ館館長)
 会場を変更しました(熊本地震で「しもうけ館」への交通不便なため)

    三隈川交流センター朝霧の館1F 14:00〜15:30
        日田市中ノ島町60814(三隈川公園内)
        TEL0973-23-5291(筑後川河川事務所日田出張所)
・第7講 10月7日(金)
   古代筑後の歴史と川の関わり
                        〜筑後国府と西国街道〜
    講師:小澤太郎 氏(久留米市文化財保護課) 
         会場:筑後川防災施設くるめウス18:30〜20:00
・第8講11月5日(土)
         「玖珠川と日田豆田の歴史・文化と人々の関わり」
    講師:成毛克美  
       (日田市民大学,筑後川まるごと博物館副館長)
    会場:筑後川防災施設くるめウス 14:00〜15:30

広報チラシ↓

筑後川大学2016、9月〜11月チラシ_9月日付会場変更


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7〜9月公開講座予告(9月は17日に延期)・筑後川大学2016

筑後川大学2016 受講生募集!
(市民向け公開講座)

あなたも筑後川のものしり博士になりませんか!
どなたの参加も大歓迎!→詳細、年間予定はこちら
 7,8月講座の会場:筑後川防災施設くるめウス

※ご注意:月講座の日付・会場変更:9月17日(土)

   三隈川交流センター朝霧の館1F14:0015:30

   ★日付と会場を変更しました
    (台風12号と熊本地震の影響のため)
       日田市中ノ島町60814(三隈川公園内)
       TEL0973-23-5291(筑後川河川事務所日田出張所)

★筑後川大学2016の予告(7〜9月)
広報チラシ↓

(第6講9月3日は9月17日に延期します。台風12号接近のため)

筑後川大学2016、7月〜9月チラシ


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4〜6月公開講座予告・筑後川大学2016

筑後川大学2016、4月〜6月チラシ筑後川大学2016 受講生募集!
(市民向け公開講座)

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下記講座の会場:筑後川防災施設くるめウス
★筑後川大学2016の予告(4〜6月)
広報チラシ↓

筑後川大学2016、4月〜6月チラシ筑後川大学2016、4月〜6月チラシ筑後川大学2016、4月〜6月チラシ筑後川大学2016、4月〜6月チラシ

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4月より「筑後川大学2016」開講のお知らせ(9月は17日に延期)

あなたも筑後川のものしり博士になりませんか!
 ●2016年4月より(市民向け公開講座)
「筑後川大学2016」が開講します。
2016年度テーマ
[流域の河川と人々の関わり]

 筑後川大学は今年10年目を迎えます!拍手
筑後川大学1月講義風景
2016年4月より「筑後川大学2016」を開講します。この講座は、一般市民の方々を対象として筑後川の魅力を伝えるとともに地域や川への関心を深め、流域の環境について考えていただくきっかけとなることを目的としています。この講座はどなたでも参加できます.お誘い合わせのうえぜひご参加下さい。
この講座は「筑後川まるごと博物館」運営委員会認定の芸員養成講座も兼ねています。
筑後川まるごと博物館運営委員会は筑後川流域の環境改善と地域の活性化をめざして多様な活動を行っており、当博物館の学芸員認定を受ければ(受講回数などの条件有り、希望者のみ)その活動に参加できます。今までの学芸員認定者は現在14期60人です。
●「筑後川まるごと博物館」の受賞暦:
2006年5月 第8回日本水大賞で厚生労働大臣賞を受賞
2011年3月 
第3回ふくおか地域づくり活動賞でグランプリ
                  (福岡県知事賞)を受賞

1.会場:筑後川防災施設くるめウス」を主会場とします。
〒839‐0865久留米市新合川1-1-3(百年公園北側,ゆめタウン西側)
(問合せ)TEL:0942‐45‐5042 FAX:0942‐45‐5043  
ただし6,9,12月は別の会場で出前講座をいたします。
※6月の会場:筑後川フェスティバルin大川の会場(福岡県大川市筑後川交流館はなむね)
9月の会場:大分県日田市上津江下筌ダムしもうけ館
※12月の会場:
福岡市天神エルガーラオフィス6F(久留米大学福岡サテライト) 
2.開講日時:2016年4月〜2017年3月
       (年間通して毎月1回の開催)

3.受講料:無料
(筑後川の概要をまとめたオリジナルの教科書(有料)があります。)
4.講座日程:年間12回の講座です。
当日の受講はくるめウス会場に直接おいで下さい。
変わることもありますので、事前に一度お問い合わせください。
 [※講師名で( )書きは現在調整中です。]
(1)4/16(土)駄田井正(久留米大学名誉教授)
            
筑後川と人々の関わりくるめウス14:00〜15:30 
(2)5/20(金)古賀邦雄(古賀河川図書館)
            
流域の碑文に見る川と人々の関わりくるめウス18:30〜20:00
(3)6/11(土)富岡誠司(筑後川河川事務所所長) <大川出前講座>
             「昭和28筑後川大水害など
       
筑後川フェスティバル会場(はなむね館)13:00〜14:00
(4)7/8(金) 荒牧軍治(佐賀大学名誉教授,さが水ものがたり館館長)
           
「城原川と佐賀平野の人々と川の関わりくるめウス18:30〜20:00
(5)8/19(金) 平田昌之(筑後川まるごと博物館)
           
朝倉の風土、人と川の関わり(筑後川、小石原川など)
      
くるめウス18:30〜20:00
(6)9/17(土)川津桂男(しもうけ館館長)<日田出前講座>
            大山川と下筌ダムの人々と歴史
      
三隈川交流センター朝霧の館1F14:00〜15:30

 ★9月は、日付と会場を変更しています。
    (台風12号と熊本地震の影響のため)
        日田市中ノ島町60814(三隈川公園内)
        TEL0973-23-5291(筑後川河川事務所日田出張所)

(7)10/7(金)(調整中)(久留米市文化財保護課)
     「古代筑後の歴史と川の関わり〜筑後国府と西国街道〜
       
くるめウス18:30〜20:00
(8)11/5(土)成毛克美(日田市民大学,筑後川まるごと博物館副館長)
             
「玖珠川と日田豆田の歴史・文化と人々の関わり
       
くるめウス14:00〜15:30
(9)12/3(土)川上義幸(NPO法人有明海再生機構) <福岡出前講座>
              有明海の恵みの源とは?
       
福岡天神(久留米大学サテライト)13:30〜15:00
(10)1/14(土)(調整中)(うきは市)
       
浮羽の歴史,文化・川と人々の関わり(筑後川、巨勢川など)
       
くるめウス14:00〜15:30
(11)2/4()羽田史郎(筑後川まるごと博物館歴史部会)
           
筑後川舟運の歴史と人々の関わりくるめウス14:00〜15:30
(12)3/5(日)筑後川シンポジウム パネルディスカッション
             
流域の河川と人々の関わりくるめウス14:00〜16:00
※講座日程、内容は変わることがありますので、あらかじめご了承下さい。
※途中で現地学習会を催すことがありますが、その場合は別途ご案内いたします。
※当博物館では、同時に久留米大学公開講座「筑後川流域社会経済論機も大学と共同して開講しています。
こちらへの参加も可能です。
案内書は「くるめウス」にあります。
(こちらの講義は、前期4/117/25、後期9/261/16原則毎月曜 16:40〜18:10)
※お問い合わせは「筑後川まるごと博物館運営委員会」までお願いします。
5.講座運営:
筑後川まるごと博物館運営委員会
〒839-0863福岡県久留米市国分町1986-4-202
Tel:(0942)21-9311 Fax:(0942)21-9311
Eメール:ppnpf822@yahoo.co.jp
ホームページ:http://ccrn.jp/ 
 CCRN-blog: http://blog.ccrn.jp/ 
 blog筑後川新聞 :http://news.ccrn.jp/
6.主催:筑後川まるごと博物館運営委員会
         一般社団法人 北部九州河川利用協会
7.申込書:
次の受講希望の日程に○印を付け送付してください。
●FAX送信先→ 0942-45-5043 くるめウスまで
ア、 4月  イ、5月  ウ、6月   エ、7月  オ、8月  カ、9月 
キ、10月  ク、11月  ケ、12月  コ、1月  サ、2月  シ、3月 

お名前:          住 所:〒
所属: 
TEL:        
 FAX:       
Eめーる:
●案内チラシはこちら↓ 筑後川防災施設くるめウスにあります
筑後川大学2016チラシ
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4月から公開講座「筑後川流域講座2016」前期開講!
あなたも筑後川のものしり博士になりませんか。
流域講座2016(前期)開講します!
流域講座は16年目を迎えます!拍手
流域講座テスト風景
久留米大学公開講座
「筑後川流域社会経済論機
<第16期(前期)学芸員養成講座> 
主催:久留米大学経済学部
●[講座テーマ]              
筑後川流域には、豊かな自然と長い歴史に培われた文化を持ち、個性豊かな地域にいろいろな人々が活躍しています。
今年度は 「筑後川流域と生活、経済、文化のつながり」をテーマに、流域の問題、課題やそのための対策など現場で活動している方より講義をお願いします。前期の講義は、 「筑後川流域の環境と社会」を中心テーマとして、実際の地域や現場を見学する「現地学習」を行って、筑後川を身近に感じる事を目的としています。
●[期間]平成27年4月11日〜7月25日
●[講義時間]月曜日 16:40〜18:10
       現地学習は土、日曜日に3回実施します。
    
●[対象]久留米大学の学生(単位認定有)および一般学生、一般市民も参加できます。
●[参加費]講義は無料です。
  現地学習は1回につき久留米大学生500円、一般3,000円程度(バス代等)です。
●[受賞]この講座は平成23年3月28日に福岡県の平成22年度
ふくおか共助社会づくり表彰」協働部門賞を受賞しました。
(久留米大学経済学部と筑後川まるごと博物館運営委員会の共同受賞です。)
●[学芸員認定コース] このコースの選択は自由です。
☆学芸員ってどんな人?
   筑後川まるごと博物館運営委員会の活動は学芸員が行なっています。
筑後川まるごと博物館は、建物のない博物館です。この博物館は流域に存在する多くのタカラモノそのままが展示物となります。流域各地のあるがままの姿を流域の人々に解説、案内などして、地域の活性化や流域の環境改善につなげようと、この博物館を運営し活動していく人たちを学芸員と呼んでいます。ただし、国家資格の学芸員のことではありません。
☆認定されるには? 
  認定には、流域講座(流域経済論)の講義6回以上の出席と、現地学習1回以上の参加及び認定レポートの提出が必要となります。またレポート提出後、面談を行ないます。現在、第1期〜第15期までの学芸員認定者は60人です。
,海旅嶌造函崔涕綫鄲膤(筑後川防災施設くるめウスで行なう市民向けの公開講座)」の参加は読み替えが可能です。
(このことは講義中に案内します) 
認定レポートは、講座の全日程終了後、提出となります。(テーマ・詳細は改めて連絡します。)
●[会場]・・・キャンパス案内はこちらをクリック
久留米大学御井キャンパス00号館1階51A教室
・・・・久留米市御井町1635 tel(0942)43-4411
(アクセス:西鉄久留米より文化センター経由信愛女学院行乗車、
   朝妻バス停下車/JR久留米大学前駅下車徒歩5分)
・・・アクセス案内はこちら
●[講座内容]
流域講座2016(前期)
「筑後川流域社会経済論機

講義スケジュール

(日程、内容等都合により変わることがあります。)
1.4月11日(月)「オリエンテーション」「筑後川の概要」
        
(鍋田康成:筑後川まるごと博物館事務局長
2.4月18日(月)上流の風土と課題
        
(成毛克美:日田の川を考える会会長)  
3.4月25日(月)筑後川4堰と流域の地質、風土
        
(平田昌之:筑後川まるごと博物館学芸員)
4.5月9日(月) 上流域、自然エネルギーの現状
        
(甲斐美徳:日田市市民環境会議エネルギー部会長)
5.5月14日(土)上流現地学習「南小国源流九重高原と八丁原地熱発電所」
6.5月23日(月)「筑後川がつなぐ宝もの」
        
(盪拡佳:地域づくりプランナー)
7.5月30日(月)「大川の近代化と30回目の筑後川フェスタ」
         
(本間雄治NPO法人大川未来塾
8.6月 4日(土)中流現地学習「平塚川添遺跡と筑後川中流の井堰巡り」
9.6月13日(月)「有明海と野鳥の現状」
         
(松富士将和:日本野鳥の会筑後支部長
10620日(月)流域の歴史と生活の関わり〜筑後川下流編
         
(羽田史郎: 筑後川まるごと博物館歴史部会長)
11.6月27日(月)みやま市エネルギー地産地消の取り組み」
     (磯部 達:みやまスマートエネルギー株式会社代表取締役社長)

12.7月 4日(月)「地図で見る久留米の歴史、風土」
         
(堂前亮平:久留米大学名誉教授)
13.7月10日(日)下流現地学習 「大川の歴史風土巡りと有明海の干潟」
14.7月18日(月)「筑後川まるごと博物館の意義と展望」
         
(森 醇一朗:久留米大学比較文化研究所客員教授)
15.7月25日(月)「復習テスト(まとめ)」
  
(浅見良露:久留米大学経済学部教授・筑後川まるごと博物館館長)             
※講師の都合等によりスケジュールが変更となる場合があります。
●参加希望者は直接、会場へおいでください。
現地学習には一般受講者も参加できますが、バス定員超過の場合は学生優先とします。
●講義中に教科書を販売します。
 今までの講義資料、過去問題などを収録。130p以上
<講座についての問い合わせ>
久留米大学御井キャンパス教務課  Tel:(0942)44-2071
<講座運営>筑後川まるごと博物館運営委員会 
      〒839-0863福岡県久留米市国分町1986-4-202 
Tel:(0942)21-9311  Fax:(0942)21-9311
e-mail:ppnpf822@yahoo.co.jp
ホームページ:http://ccrn.jp/ 
最新情報はこちらの公式ブログで→http://blog.ccrn.jp/
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