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九州一の大河、筑紫次郎・筑後川流域で活動するNPO法人筑後川流域連携倶楽部と筑後川まるごと博物館運営委員会のブログです。
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12月23日予告「プロジェクトWETエデュケーター講習会in筑後川2」参加者募集
体験型”水”教育プログラム
「プロジェクトWETエデュケーター講習会in筑後川2」
 参加者募集中!
<久留米大学はプロジェクトWET導入校になりました>
 プロジェクトWETは国際的な「水に関する教育プログラム」で、国の「人材認定等事業」に登録されています。
子どもたちが水のことを楽しく学ぶために開発された体験型のプログラムで、
この講習会を受講し終了すると、エデュケーター(一般指導者)になることができます。
エデュケーターとはプロジェクトWETのプログラムを使って、子どもたちに直接水に関する教育を行う人のことです。
教職員,公務員,水や環境に関わる企業,団体,これらをめざす大学生,市民活動団体の方等に特にお勧めです。
教職員や学生の方々については割引がありますので気楽に参加してください。
●九州一の大河「筑後川」を間近に眺める環境の中で、水について体験しながら楽しく学びます。
 この講習会を修了すれば、履歴書にも書ける資格が取得できます。
【日時】2017年12月23日(土)9:30(受付開始)10:00開始〜17:00終了
【会場】筑後川防災施設くるめウス
    福岡県久留米市新合川1-1-3(百年公園北側,ゆめタウン西側)
            TEL:0942-45-5042   FAX:0942-45-5043
【講師】中山 尚(ファシリテーター)
【定員】20名(先着順)18才以上の方
【参加費】7,000(久留米大学学生,教員5,000)
          (その他の大学,短大,専門学校の学生,教員は 6,000)
           保険,資料,ガイドブック代等含む 
【当日持ってくるもの】筆記具、昼食の弁当、
学生は学生証,教員は幼稚園から大学までの学校教育法による教育機関や児童福祉法による保育所の教職員証のコピー
●この講習会で撮影した写真や映像は、広報のため印刷物やホームページ等に使用することがありますのでご了承下さい。 
【主催者・お問合せ・申込先】筑後川まるごと博物館運営委員会
 連絡先:〒839-0863福岡県久留米市国分町1986-4-202
        TEL&FAX:0942-21-9311
      Eメール:ppnpf822@yahoo.co.jo
【参考】・会場ホームページ⇒http://kurumeus.net/
          ・主催団体ホームページ⇒http://ccrn.jp/maru/index.html
          ・プロジェクトWETとは?講習会情報など
       河川財団ホームページ⇒http://www.kasen.or.jp/wet/tabid121.html
詳細は、チラシをご覧ください。
参加希望の方は、添付チラシの裏面最下段の申込み欄に記入し、FAX送付してください。
または、下記に記入してEメールにて送付してください。
<久留米大学はプロジェクトWET導入校に指定されています。学生,教職員は一般より割安で受講できます。>

●この申込書を次の申込先へ送ってください(締切1213日)     

  FAX送信先→ 0942-21-9311  Eメール:ppnpf822@yahoo.co.jo

[プロジェクトWETエデュケーター講習会 in 筑後川2 ・1223日] への参加を申し込みます。

・名前:                           男 女  ・年令または学年:   才     

・住所:〒                                               ・所属団体,会社,学校名:                             

・TEL                   ・携帯:               ・Eメール:                           

・あなたは自然・環境系の他の資格を持っていますか?○印⇒無い・有る→(資格名)                                             

・自己紹介(アピール)                                                    

終了後、希望者で交流会(約60分程度)を開く予定ですがその際は参加されますか?

     ○印⇒ 参加する・しない ・今はわからない                                                                            

[個人情報は講習会の運営および当団体からの案内の他には使用いたしません]

広報チラシ↓

1●プロジェクトWETエデュケーター講習会in筑後川2チラシおもて

2●プロジェクトWETエデュケーター講習会in筑後川2チラシうら

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9月23日から「自然体験活動指導者(NEALリーダー)養成講習会 in筑後川」参加者募集
NEAL-ダー資格取得可能です!
自然体験活動指導者(NEALリーダー)養成講習会 in筑後川
   参加者募集中!
”あなたも自然体験活動指導者になりませんか?”
体験の機会と場をつくる、
魅力的な感動あるプログラムをつくる、
楽しく安全に活動を指導する、
それが、自然体験活動指導者です。
●九州一の大河・筑後川と支流・高良川の合流点にあり、市街地に近いにもかかわらず自然が残る場所が会場です。ここで自然体験活動に必要な基礎技術や安全管理のノウハウを身につけて、安全で楽しい体験活動ができる指導者の育成を目指します。この資格取得を機にNEALリーダーとして活躍されることを期待します。
●「筑後川」を間近に眺める自然環境の中で、子どもたちとの野外活動に関わりながら楽しく学びます。
※全部で3日間の全講習を修了し審査に合格した方は、登録手続きのうえ全国体験活動指導者認定委員会から、自然体験活動指導者(NEALリーダー)の資格が認定されます。なおこの講習会は部分参加はできません
【日時】2017年  (各回日帰り)

[1回目]  9月23日(土) (9:30〜受付)10:00〜17:00 

  子どもキャンパスプログラムに指導者として関わります。

[2回目] 10月8日(日) 10:00〜17:00 

  子どもキャンパスプログラムに指導者として関わります。

[3回目] 11月18日(土) 9:45〜17:00 

  消防による安全講習会(普通救命講習、AED使用法,人工呼吸法の習得等)

【会場】筑後川防災施設くるめウスリンク
    福岡県久留米市新合川1-1-3(百年公園北側,ゆめタウン西側)
            TEL:0942-45-5042   FAX:0942-45-5043
【講師】土居 元 (土居自然学校※)リンク
 ※土居自然学校は全国体験活動指導者認定委員会よりNEAL養成団体として認定されています。
申込締切2017916
【定員】10名程度(先着順)18才以上で自然体験活動に興味ある方
【参加費1人9,000(保険料、資料代他)
 ・・・受付時に集めます。お釣りがないようにお願いします。
NEALリーダー資格登録費(別途必要です)
 一般5,000円、学生3,000(この資格は終身登録制です)
【当日持ってくるもの】

(全回共通) 筆記具、昼食の弁当、活動的な服装、靴、(受付時に) 学生は学生証のコピー

1回目9月・・子どもたちと川の水質調べ活動のため、ひざ下までの水深の川に入れる服装、濡れてもいい靴(サンダル不可)、タオル

・2回目10月・・子どもたちと野外で昆虫採集活動のため、斜面や草むらの中でも動きやすい長袖の服装(半袖半ズボン不可)、運動靴

●この講習会で撮影した写真や映像は、広報のため印刷物やホームページ等に使用することがありますのでご了承下さい。 
【主催者・お問合せ・申込先】筑後川まるごと博物館運営委員会
 連絡先:〒839-0863福岡県久留米市国分町1986-4-202
        TEL&FAX:0942-21-9311
      Eメール:ppnpf822@yahoo.co.jo
【参考】・会場ホームページ⇒http://kurumeus.net/
          ・主催団体ホームページ⇒http://ccrn.jp/maru/index.html
    ・[Facebook筑後川まるごと博物館]⇒検索
          ・全国体験活動指導者認定委員会 自然体験活動部会
       NEALホームページ⇒http://neal.gr.jp/
詳細は、チラシをご覧ください。
参加希望の方は、添付チラシの裏面最下段の申込み欄に記入し、FAX送付してください。
または、下記に記入してEメールにて送付してください。

●この申込書を次の申込先へ送ってください(締切916日)     

  FAX送信先→ 0942-21-9311  

 Eメール:ppnpf822@yahoo.co.jo

「自然体験活動指導者(NEALリーダー)養成講習会 in 筑後川」への参加を申し込みます。

・名前:                           

男 女  ・年令または学年:   才     

・住所:〒                                              

・所属団体,会社,学校名:                             

・TEL                   ・携帯:               

・Eメール:                           

・あなたは自然・環境系の他の資格を持っていますか?

 ○印⇒無い・有る→(資格名)                                              

・自己紹介(アピール)                                                    

終了後、希望者で交流会(約60分程度)を開く予定ですがその際は参加されますか?

 ○印⇒ 参加する・しない ・今はわからない                                                                            

[個人情報は講習会の運営および当団体からの案内の他には使用いたしません]

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●NEALリーダー講習会チラシおもて454

●NEALリーダー講習会チラシうら454

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7月1日実施報告「プロジェクトWET エデュケーター講習会in筑後川」

「プロジェクトWET エデュケーター講習会in筑後川」を開催

24人のエデュケーターが誕生しました!

2017年7月1日 筑後川防災施設くるめウス(福岡県久留米市)

 

 プロジェクトWETは国際的な「水に関する教育プログラム」で、子どもたちが水のことを楽しく学ぶために開発された体験型のプログラムです。この講習会を受講し終了すると、エデュケーター(一般指導者)になることができます。エデュケーターはプロジェクトWETのプログラムを使って、子どもたちに直接水に関する教育を行うことができます。

 九州最大の河川、筑後川の中流域にある久留米市の筑後川防災施設くるめウスにおいて、「プロジェクトWET エデュケーター講習会in筑後川」を行いました。当地で行うのは11年ぶりとなります。九州で行われることは少ないため、当初は参加者数が心配でしたが予想に反して多くの方に参加していただきました。九州河川協力団体のネットワークから9人、その他団体、会社、市民、学生など15人、合計24人の多様な経歴の方々が集りました。また、東京から指導者資格を持った二人の方が助っ人として参加されたいへん助かりました。

 参加された方々は、川や水関係の活動や業務に携われている方がほとんどで、それぞれの目標を持って参加されていたようです。そのため会場の雰囲気は、和気あいあいながらもプログラムに熱心に取り組まれ、熱気のある一日となりました。

 進行はファシリテーター中山さんの指導のもと、参加者は4つのグループに分かれて、まずアイスブレイクとして「雨降って地固まる」「青い惑星」を行って気分をほぐしたところで、アクティビティを4つ「大海の一滴」「驚異の旅」「殺人鬼は誰だ」「塵も積もれば」を行いました。

 午後、ガイドブックの中から「アクアボディ」「水リンピック」「ハンプティダンプティ」「水の住所」の4つのプログラムを選び、自分たちでやってみるピアティーチングを実践しました。参加者同士で話し合い、役割分担を決め、工夫しながら楽しく行いました。

 参加者それぞれの立場で、いろいろな気づきがあったようです。参加者には修了証が渡され、エデュケーターとしての資格が得られ今後の活躍が期待されます。講習会終了後、参加者14人程で近くの店での交流会にて意見交換を行いました。参加者からは、今日できなかったプログラムもみんなで研究する場が持てたらいい、などの意見が出されました。今後も定期的にこの講習会を行いたいと思います。

(主催者:筑後川まるごと博物館運営委員会 鍋田康成)

写真1:青い惑星                           写真2:驚異の旅

1●I青い惑星2●驚異の旅

写真3:塵も積もれば                                    写真4:アクアボディ

3●塵も積もれば4●アクアボディ

写真5:水リンピック                                        写真6:ハンプティダンプティ

5●水リンピック6●ハンプティダンプティ

写真7:さいごに全員集合・・・みんなが3本指を立てているのは、WETWを表します。

●WET講習会全員集合

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7月1日予告「プロジェクトWETエデュケーター講習会in筑後川」参加者募集
体験型”水”教育プログラム
「プロジェクトWETエデュケーター講習会in筑後川」
 参加者募集中!
プロジェクトWETは国際的な「水に関する教育プログラム」で、国の「人材認定等事業」に登録されています。
子どもたちが水のことを楽しく学ぶために開発された体験型のプログラムで、
この講習会を受講し終了すると、エデュケーター(一般指導者)になることができます。
エデュケーターとはプロジェクトWETのプログラムを使って、子どもたちに直接水に関する教育を行う人のことです。
教職員,公務員,水や環境に関わる企業,団体,これらをめざす大学生,市民活動団体の方等に特にお勧めです。
教職員や学生の方々については割引がありますので気楽に参加してください。
●九州一の大河「筑後川」を間近に眺める環境の中で、水について体験しながら楽しく学びます。
 この講習会を修了すれば、履歴書にも書ける資格が取得できます。
【日時】2017年7月1日(土)9:30(受付開始)10:00開始〜17:00終了
【会場】筑後川防災施設くるめウス
    福岡県久留米市新合川1-1-3(百年公園北側,ゆめタウン西側)
            TEL:0942-45-5042   FAX:0942-45-5043
【講師】中山 尚(ファシリテーター)
【定員】20名(先着順)18才以上の方
【参加費】7,000(学生,教員は6,000)保険,資料,ガイドブック代等含む 
【当日持ってくるもの】筆記具、昼食の弁当、学生は学生証,教員は証明書のコピー
●この講習会で撮影した写真や映像は、広報のため印刷物やホームページ等に使用することがありますのでご了承下さい。 
【主催者・お問合せ・申込先】筑後川まるごと博物館運営委員会
 連絡先:〒839-0863福岡県久留米市国分町1986-4-202
        TEL&FAX:0942-21-9311
      Eメール:ppnpf822@yahoo.co.jo
【参考】・会場ホームページ⇒http://kurumeus.net/
          ・主催団体ホームページ⇒http://ccrn.jp/maru/index.html
          ・プロジェクトWETとは?講習会情報など
       河川財団ホームページ⇒http://www.kasen.or.jp/wet/tabid121.html
詳細は、チラシをご覧ください。
参加希望の方は、添付チラシの裏面最下段の申込み欄に記入し、FAX送付してください。
または、下記に記入してEメールにて送付してください。

●この申込書を次の申込先へ送ってください(締切6月20日)     

  FAX送信先→ 0942-21-9311  Eメール:ppnpf822@yahoo.co.jo

[プロジェクトWETエデュケーター講習会 in 筑後川 ・7月1日] への参加を申し込みます。

・名前:                           男 女  ・年令または学年:   才     

・住所:〒                                               ・所属団体,会社,学校名:                             

・TEL                   ・携帯:               ・Eメール:                           

・あなたは自然・環境系の他の資格を持っていますか?○印⇒無い・有る→(資格名)                                             

・自己紹介(アピール)                                                    

終了後、希望者で交流会(約60分程度)を開く予定ですがその際は参加されますか?

     ○印⇒ 参加する・しない ・今はわからない                                                                            

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プロジェクトWETエデュケーター講習会in筑後川2017、オモテ

プロジェクトWETエデュケーター講習会in筑後川2017、ウラ

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5月20日より「筑後川大学2017」開講のお知らせ

あなたも筑後川のものしり博士になりませんか!
 ●2017年5月より(市民向け公開講座)
「筑後川大学2017」が開講します。
2017年度テーマ
[筑後川を学ぶ]

 筑後川大学は今年11年目を迎えます!拍手
筑後川大学1月講義風景
2017年5月より「筑後川大学2017」を開講します。この講座は、一般市民の方々を対象として筑後川の魅力を伝えるとともに地域や川への関心を深め、流域の環境について考えていただくきっかけとなることを目的としています。この講座はどなたでも参加できます.お誘い合わせのうえぜひご参加下さい。
この講座は「筑後川まるごと博物館」運営委員会認定の芸員養成講座も兼ねています。
筑後川まるごと博物館運営委員会は筑後川流域の環境改善と地域の活性化をめざして多様な活動を行っており、当博物館の学芸員認定を受ければ(受講回数などの条件有り、希望者のみ)その活動に参加できます。今までの学芸員認定者は現在14期60人です。
●「筑後川まるごと博物館」の受賞暦:
2006年5月 第8回日本水大賞で厚生労働大臣賞を受賞
2011年3月 
第3回ふくおか地域づくり活動賞でグランプリ
                  (福岡県知事賞)を受賞

1.会場:

今年は第1回のみ「筑後川防災施設くるめウス」で実施します。
〒839‐0865久留米市新合川1-1-3(百年公園北側,ゆめタウン西側)
(問合せ)TEL:0942‐45‐5042 FAX:0942‐45‐5043 

あとは、久留米大学で4回、各地の出前講座を5回、計10回となります。

今までと違いますのでご注意ください。 

6.7.11.12月 久留米大学(0942-43-4411)

8月 大川はなむね館(大川0944-86-2516)

9さが水ものがたり館(佐賀0944-86-2516)

10月福岡市役所(福岡092-711-4111)

1月天神エルガーラ(福岡092-737-3111)

2月咸宜園(日田0973-22-0268)

※( )内は電話番号

2.開講日時:2017年5月〜2018年2月
       (毎月1回の開催)

3.受講料:無料
(筑後川の概要をまとめたオリジナルの教科書(有料)があります。)
4.講座日程:年間10回の講座です。
当日の受講は各会場に直接おいで下さい。
変わることもありますので、事前に一度お問い合わせください。
 [※講師名で( )書きは現在調整中です。]
(1)5/20(土)鍋田康成(筑後川まるごと博物館運営委員会事務局長)

  筑後川の概要〜水の恵みと課題くるめウス14:00〜15:30 
(2)6/5(月)浅見良露(久留米大学経済学部教授)

  筑後川流域圏の地理久留米大学500号館1511教室18:3020:00
(3)7/10() 篠倉大樹(久留米大学比較文化研究所)

  「近世における筑後川水運の体系化と下流域の地域間競合久留米大学 511教室18:3020:00
(4)8/26() 本間雄治(NPO法人大川未来塾)

 「筑後川下流の近代化遺産群とデレーケ堤」<大川出前講座>大川市内はなむね館14:00
(5)9/24(日)荒牧軍治(さが水ものがたり館館長)

 「成富兵庫重安の水との闘い」<佐賀出前講座>佐賀市内さが水ものがたり館14:0015:30

(6)10/14(土)調整中(筑後川河川事務所所長)

「調整中」<筑後川フェスティバル福岡出前講座>筑後川フェスティバル会場福岡市役所1)13:30
(7)11/27()夏広軍(久留米大学比較文化研究所)

「筑後川まるごとリバーパーク構想とは」久留米大学500号館1 511教室18:3020:00
(8)12/18()岩本洋一(久留米大学准教授)

「学生参画による地域づくり〜まちかどギャラリーの実践〜」久留米大学511教室18:3020:00
(9)1/27(土)恒吉徹(朝倉市水政策調整官)

「福岡渇水と朝倉での水資源開発」<福岡出前講座>天神エルガーラオフィス6F13:3015:00
(10)2/17()成毛克美(日田の川を考える会会長)

「日本遺産・豆田町の歴史,文化と咸宜園」<日田出前講座>日田市内咸宜園14:0015:30
●筑後川大学2017チラシsyusei170308.
※講座日程、内容は変わることがありますので、あらかじめご了承下さい。
※途中で現地学習会を催すことがありますが、その場合は別途ご案内いたします。
※当博物館では、同時に久留米大学公開講座「筑後川流域社会経済論機も大学と共同して開講しています。
こちらへの参加も可能です。
案内書は「くるめウス」にあります。
(前期4/17〜7/24、後期9/25〜1/15 原則毎月曜 久留米大学500号館 51A教室にて16:40〜18:10、)
※お問い合わせは「筑後川まるごと博物館運営委員会」までお願いします。
5.講座運営:
筑後川まるごと博物館運営委員会
〒839-0863福岡県久留米市国分町1986-4-202
Tel:(0942)21-9311 Fax:(0942)21-9311
Eメール:ppnpf822@yahoo.co.jp
ホームページ:http://ccrn.jp/ 
 CCRN-blog: http://blog.ccrn.jp/ 
 blog筑後川新聞 :http://news.ccrn.jp/

6.主催:一般社団法人 北部九州河川利用協会(5,8,9,10,1,2月の講座)

       久留米大学経済社会研究所(6,7,11,12月の講座) 

  共催:筑後川まるごと博物館運営委員会(全部の講座)

   ⇒ホームページhttp://ccrn.jp/   ブログ筑後川新聞http://news.ccrn.jp/

  後援:国土交通省 筑後川河川事務所

     NPO法人筑後川流域連携倶楽部
7.申込書:
次の受講希望の日程に○印を付け送付してください。
●FAX送信先→ 0942-45-5043 くるめウスまで
ア、 5月  イ、6月  ウ、7月   エ、8月  オ、9月  カ、10月 
キ、11月  ク、12月  ケ、1月  コ、2月  

お名前:          住 所:〒
所属: 
TEL:                FAX:       
Eめーる:
●案内チラシはこちら↓ 筑後川防災施設くるめウスにあります

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久留米大学での公開講座「筑後川流域講座2017」前期開講!

あなたも筑後川のものしり博士になりませんか。
流域講座2017(前期)開講します!
流域講座は17年目を迎えます!拍手
流域講座テスト風景

久留米大学公開講座
「筑後川流域社会経済論機
<第17期(前期)学芸員養成講座> 
主催:久留米大学経済学部
●[講座テーマ]              
筑後川流域には、豊かな自然と長い歴史に培われた文化を持ち、個性豊かな地域にいろいろな人々が活躍しています。
今年度は 「筑後川流域と生活、経済、文化のつながり」をテーマに、流域の問題、課題やそのための対策など現場で活動している方より講義をお願いします。前期の講義は、 「筑後川流域の環境と社会」を中心テーマとして、実際の地域や現場を見学する「現地学習」を行って、筑後川を身近に感じる事を目的としています。
●[期間]平成29年4月17日〜7月24日
●[講義時間]月曜日 16:40〜18:10
       現地学習は土、日曜日に3回実施します。
    
●[対象]久留米大学の学生(単位認定有)および一般学生、一般市民も参加できます。
●[参加費]講義は無料です。
  現地学習は1回につき久留米大学生500円、一般3,000円程度(バス代等)です。
●[受賞]この講座は平成23年3月28日に福岡県の平成22年度
ふくおか共助社会づくり表彰」協働部門賞を受賞しました。
(久留米大学経済学部と筑後川まるごと博物館運営委員会の共同受賞です。)
●[学芸員認定コース] このコースの選択は自由です。
☆学芸員ってどんな人?
   筑後川まるごと博物館運営委員会の活動は学芸員が行なっています。
筑後川まるごと博物館は、建物のない博物館です。この博物館は流域に存在する多くのタカラモノそのままが展示物となります。流域各地のあるがままの姿を流域の人々に解説、案内などして、地域の活性化や流域の環境改善につなげようと、この博物館を運営し活動していく人たちを学芸員と呼んでいます。ただし、国家資格の学芸員のことではありません。
☆認定されるには? 
  認定には、流域講座(流域経済論)の講義6回以上の出席と、現地学習1回以上の参加及び認定レポートの提出が必要となります。またレポート提出後、面談を行ないます。現在、第1期〜第16期までの学芸員認定者は60人です。
,海旅嶌造函崔涕綫鄲膤(筑後川防災施設くるめウスで行なう市民向けの公開講座)」の参加は読み替えが可能です。
(このことは講義中に案内します) 
認定レポートは、講座の全日程終了後、提出となります。(テーマ・詳細は改めて連絡します。)
●[会場]・・・キャンパス案内はこちらをクリック
久留米大学御井キャンパス00号館1階51A教室
・・・・久留米市御井町1635 tel(0942)43-4411
(アクセス:西鉄久留米より文化センター経由信愛女学院行乗車、
   朝妻バス停下車/JR久留米大学前駅下車徒歩5分)
・・・アクセス案内はこちら

●[講座内容]
流域講座2017(前期)
「筑後川流域社会経済論機

講義スケジュール
(日程、内容等都合により変わることがあります。)
1.4月17日(月)「オリエンテーション」「筑後川の概要とまるごと博物館」
        (鍋田康成:
筑後川まるごと博物館事務局長
2.4月24日(月)「筑後川流域の環境教育活動とそこに至った経緯」
        (佐藤真理子:元九重ふるさと自然学校)
3.5月1日(月)中流域の歴史と筑後川の4堰」

               (成毛克美:筑後川まるごと博物館副館長)
4.5月8日(月) 「上流域の自然エネルギーの現状」

               (甲斐美徳:日田市市民環境会議エネルギー部会長)
5.5月13日(土)上流現地学習

              「小鹿田焼の里、日田の水環境、「咸宜園」を巡る」
6.5月22日(月)「久留米大学周辺の地理学」

          (睫攘叩У徇永涜膤愴鷯鏘亶峪奸比較文化研究所研究員)
7.5月29日(月)「下流域と大川の近代化、明治期の金融と物流」

                (本間雄治NPO法人大川未来塾
8.6月 3日(土)中流現地学習

                「平塚川添遺跡と筑後川中流の井堰巡り」
9.6月12日(月)「下流域のクリークの多様な価値の展開

                    〜成富兵庫茂安の水土の智を継承する〜

                            ( 服部二朗:NPO法人嘉瀬川交流軸)
106月19日(月)「筑後川流域の祭りと歴史の関わり(2)

                (羽田史郎:筑後川まるごと博物館学芸員歴史部会)
116月26日(月)筑後川をフィールドとした学習活動

         (張友樹:久留米大学大学院、筑後川まるごと博物館学芸員)
12.7月 2日(月)下流現地学習

                「大川の近代化遺産と有明海の干潟を巡る」
137月10日(月)「筑後川流域で尽力した人々」

                  (古賀邦雄:古賀河川図書館)
14.7月17日(月)「筑後川上流域の文化施設とその活用」

                (森醇一朗:久留米大学比較文化研究所客員教授)
15.7月24日(月)復習テスト(まとめ)」
  
(浅見良露:久留米大学経済学部教授・筑後川まるごと博物館館長)             
※講師の都合等によりスケジュールが変更となる場合があります。
●参加希望者は直接、会場へおいでください。
現地学習には一般受講者も参加できますが、バス定員超過の場合は学生優先とします。
●講義中に教科書を販売します。
 今までの講義資料、過去問題と解答などを収録。140p以上あります。
<講座についての問い合わせ>
久留米大学御井キャンパス教務課  Tel:(0942)44-2071
<講座運営>筑後川まるごと博物館運営委員会 
      〒839-0863福岡県久留米市国分町1986-4-202 
Tel:(0942)21-9311  Fax:(0942)21-9311
e-mail:ppnpf822@yahoo.co.jp
ホームページ:http://ccrn.jp/ 

●講座案内チラシ↓
●流域講座2017前期、チラシ
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朝倉・第4回小水力発電シンポジウム 2017年3月12日予告

第4回小水力発電シンポジウム
〜小さな山里の、小さなチャレンジ〜

【基調講演 40分】 

「日本で最も美しい村」運動での    

     〜  小さな山里の、小さなチャレンジ 〜

      講 師  山田 泰司さん   

  NPO法人「日本で最も美しい村」連合・資格審査委員

  九州大学大学院工学研究院小水力エネルギーPJ研究コア 副コア長

【実践報告 各15分】 

・白木発電村より、白木発電村「ピコ発電での地域づくり」 

・水俣市より、寒川地区「地域主導型」小水力プロジェクト

・宮崎県日之影町より、専門農協を設立、政策融資で小水力導入

・宮崎県五ヶ瀬町より、農家のための産直市場、右肩上がりの成長

・エフコープより、地域づくりと産学民連携、白糸の滝STEP3 

 コーディネーター 九州大学工学研究院環境社会部門 島谷幸宏さん

■日時:2017年月12日(日) 14:00〜16:30

※白木発村見学会に参加をご希望の方は13時にらくゆう館へおいでください

■会場:杷木地域生涯学習センター「らくゆう館」 

     朝倉市杷木池田483−1  

■入場:無料

  ★主催 朝倉市に小水力発電を進める会

  ★協力 九州大学大学院工学研究院小水力エネルギーPJ研究コア      

            問い合せ先:平田昌之 090-4341-7712 

広報チラシ↓

小水力発電シンポジウムを3月12日

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2017年3月4日予告!筑後川シンポジウム「筑後川と人々の関わり」

参加者募集中!無料です。
筑後川大学2016
(市民向け公開講座)
第12講 
筑後川シンポジウム

「筑後川と人々の関わり

  〜川にかかわる人々の思い〜
●日時:2017年3月4(土)
     
13:30受付開始 
14:00〜16:00

●会場:筑後川防災施設くるめウス 
 
〒839‐0865久留米市新合川1-1-3 (ゆめタウン久留米西側)
(問い合わせ)TEL:0942‐45‐5042 FAX:0942‐45‐5043
●主旨:九州一の大河、筑紫次郎・筑後川は、むかしから流域の人々に多くの水の恵みをもたらしてきたと同時に、水害や渇水で人々を悩ましてきました。この川と共に生きる多くの人々が、川とのかかわりを強く持ってきました。

このシンポジウムでは、筑後川流域で調査研究や実践活動されている方々をパネラーとして迎えて、来場の皆様と共に、筑後川に関わってきた人々について語り伝える場とします。

●進行:
13:30受付開始  (13:15〜13:50パネラー事前打ち合わせ)
14:00開会
挨拶:一般社団法人 北部九州河川利用協会 佐藤幸甫 理事長
14:05講話
「筑紫次郎・筑後川にかかわる人々」

            室原知幸氏,石橋正二郎氏など
  講師:古賀邦雄(古賀河川図書館代表)
14:35パネルディスカッション 
コーディネーター:
  
荒牧軍治(佐賀大学名誉教授,さが水ものがたり館館長

                   NPO法人有明海ぐるりんネット代表理事)

パネラー:
  
古賀邦雄(古賀河川図書館代表) 下筌ダム,蜂の巣城と室原知幸など

  平田昌之(朝倉市に小水力発電を進める会) 山田堰と古賀百工,中村哲など

  成毛克美(日田の川を考える会会長) 水郷日田の咸宜園と廣瀬淡窓など 

アドバイザー:国土交通省筑後川河川事務所
   一般社団法人 北部九州河川利用協会 山本隆利 専務理事
16:00閉会
  挨拶:浅見良露(久留米大学経済学部教授,筑後川まるごと博物館館長)    
主催:一般社団法人 北部九州河川利用協会
         筑後川まるごと博物館運営委員会
             (事務局)  Tel,fax:(0942)21-9311  
                  e-mail:ppnpf822@yahoo.co.jp
後 援:国土交通省 九州地方整備局 筑後川河川事務所 
      NPO法人筑後川流域連携倶楽部
筑後川大学受講生募集!
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●「筑後川防災施設くるめウス」において毎月1回「筑後川大学」を開講。一般市民の方々を対象として、筑後川の魅力を伝えるとともに地域や川への関心を深め、流域の環境について考えていただくきっかけとなることを目的としています。あなたが知らない筑後川の再発見があるかも?
なお2017年度も引き続き5月より開講の予定です。このサイトで案内します。
講座運営:
この件に関するお問い合わせは下記までお願いします。
筑後川まるごと博物館運営委員会
Tel:(0942)21-9311 Fax:(0942)21-9311
Eメール:
ppnpf822@yahoo.co.jp
ホームページ:http://ccrn.jp/ 
CCRN-blog:
http://blog.ccrn.jp/ 
blog筑後川新聞 :
http://news.ccrn.jp/

主催:筑後川まるごと博物館運営委員会、
 共催:一般社団法人 北部九州河川利用協会

 後援:国土交通省筑後川河川事務所

●下の申込書を送信先へ送ってください。      
FAX送信先→ 0942-45-5043
くるめウスまで(または上の住所へ)
1. 3月4日の筑後川大学 筑後川シンポジウムに参加します。

お名前:         
住 所:〒                                         
所属:                                    

TEL:            
FAX
:               
Eめーる:                         

●この講座を知ったのは次の内どれですか?
→1チラシ, 2案内状, 3知人の誘い,4ホームページ,5一般新聞、6筑後川新聞,
 7他(         )

※連絡先を記入していただければ今後の案内を差し上げます。

広報チラシ↓

●筑後川大学シンポジウム「筑後川と人々の関わり」3月予告チラシ
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2017年1〜3月公開講座予告・筑後川大学2016
★筑後川大学2016の予告(2017年1〜3月)

1.第10講 2017年 1月14日(土)

   筑後川支流における灌漑の歴史」
                  浮羽の山間山麓部に学ぶ〜」
   講師:佐藤好英 氏 (浮羽まるごと博物館協議会会長) 
       会場:筑後川防災施設くるめウス14:00〜15:30
2.第11講 2017年 2月4日(土)
        「筑後川舟運の歴史と人々の関わり」
   講師: 羽田史郎 (筑後川まるごと博物館歴史部会)   
       会場:筑後川防災施設くるめウス 14:00〜15:30
3.第12講 2017年 3月4日(土)
     筑後川シンポジウム「筑後川と人々の関わり」
      会場:筑後川防災施設くるめウス 14:00〜16:00

      講話 「筑後川に関わる人々」古賀邦雄 

   ・パネルディスカッション

    コーディネーター: 荒牧軍治(佐賀大学名誉教授)

                 治水の神様成富兵庫茂安ほか

    パネラー: 古賀邦雄(古賀河川図書館)

                 下筌ダム・蜂の巣城と室原知幸ほか

         平田昌之(筑後川まるごと博物館)

                 山田堰と古賀百工,中村哲ほか

         成毛克美(日田の川を考える会)

                 水郷日田の咸宜園と廣瀬淡窓ほか

広報チラシ↓

筑後川大学1−3月チラシ

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筑後川ブランド研究会

筑後川ブランド研究会

 全国のさまざまな地域で地域経済の自律性と自立性を高めて、地域を元気づけるために「地域ブランド」の構築が模索されています。久留米大学経済社会研究所・筑後川プロジェクトでは、筑後川流域のブランドとして「筑後川ブランド」(仮称)について研究してきました。この研究をさらに一歩すすめるために「筑後川ブランド」の認定を試行することになりました。

 認定の基準としては、下記のなどを想定しています。

 筑後川流域の商品やサービス、活動等を発掘し、この基準にもとづき審査し、地域住民等による投票を経て、高く評価された商品・サービス・活動等に筑後川ブランドとして認定する作業を試行します。

1.筑後川流域の文化の継承・伝承・発信に寄与していること。

2.筑後川流域の自然環境・歴史的環境の保全に寄与していること。

3.筑後川流域の人々の生活の質の向上に寄与していること。

4.筑後川流域に人々を呼び寄せ、賑わいの創出に寄与していること。

5.筑後川流域における地元の雇用の維持・創出に寄与していること。

6.筑後川流域において経済的な波及効果・産業連関を生み出していること。

7.筑後川流域における地域課題の解決に資する創造的な取り組みであること。

筑後川ブランド研究会1

筑後川ブランド研究会2

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